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クエリ作成用の API

文字列のクエリを自動的にパースするだけではなく、クエリを API で作成することもできます。

ユーザクエリは、API で作成したクエリを組み合わせて作成することができます。 クエリパーサを使用して、文字列からクエリを作成します。

$query = Zend_Search_Lucene_Search_QueryParser::parse($queryString);

クエリパーサの例外

クエリパーサは、二種類の例外を発生させます。

  • Zend_Search_Lucene_Exception がスローされるのは、 クエリパーサ自体に何らかの問題が発生した場合です。

  • Zend_Search_Lucene_Search_QueryParserException がスローされるのは、クエリの構文エラーが発生した場合です。

つまり、Zend_Search_Lucene_Search_QueryParserException を捕捉して適切なメッセージを表示させるようにしておくことが大切です。
try {
    $query = Zend_Search_Lucene_Search_QueryParser::parse($queryString);
} catch (Zend_Search_Lucene_Search_QueryParserException $e) {
    echo "クエリの構文エラー: " . $e->getMessage() . "\n";
}

Zend_Search_Lucene オブジェクトの find() メソッドでも同様のテクニックを使えます。

バージョン 1.5 以降では、クエリのパース時の例外はデフォルトで抑制されるようになります。 クエリ言語に反するクエリが渡された場合は、現在のデフォルトの解析器を用いてそれをトークン化し、 トークン化された単語で検索します。 例外を有効にするには Zend_Search_Lucene_Search_QueryParser::dontSuppressQueryParsingExceptions() メソッドを使用します。 Zend_Search_Lucene_Search_QueryParser::suppressQueryParsingExceptions() メソッドおよび Zend_Search_Lucene_Search_QueryParser::queryParsingExceptionsSuppressed() メソッドも、例外処理の振る舞いを変更するためのものです。

単一の単語のクエリ

ひとつの単語を使用した検索を行うためのものです。

文字列によるクエリ

word1

あるいは

API で作成するクエリ

$term  = new Zend_Search_Lucene_Index_Term('word1', 'field1');
$query = new Zend_Search_Lucene_Search_Query_Term($term);
$hits  = $index->find($query);

単語のフィールドは任意で指定します。 指定しなかった場合は、Zend_Search_Lucene は全フィールドを対象に検索します。

// インデックス化されている全フィールドから 'word1' を探します
$term  = new Zend_Search_Lucene_Index_Term('word1');
$query = new Zend_Search_Lucene_Search_Query_Term($term);
$hits  = $index->find($query);

複数の単語のクエリ

複数の単語の組み合わせによる検索を行うためのものです。

各単語は、required (必須)prohibited (禁止)neither (どちらでもない) のいずれかを指定することができます。

  • required を指定した場合、 この単語を含まないドキュメントはクエリにマッチしません。

  • prohibited を指定した場合、 この単語を含むドキュメントはクエリにマッチしません。

  • neither を指定した場合、 この単語を含むドキュメントは除外されるわけでもなく、 この単語を含まなければマッチしないというわけでもありません。 ただし、クエリにマッチするためには、 この単語のうち最低ひとつを含まなければなりません。

つまり、必須単語のみのクエリに「どちらでもない (オプション)」 単語を追加しても、結果セットは変わりません。 ただ、オプションの単語にマッチした結果が結果セットの先頭に移動します。

以下の両方の方法が使用可能です。

文字列によるクエリ

+word1 author:word2 -word3
  • 必須の単語には '+' を使用します。

  • 禁止する単語には '-' を使用します。

  • 検索するドキュメントフィールドを指定するには 'field:' を先頭につけます。これが省略された場合は 'contents' が使用されます。

あるいは

API で作成するクエリ

$query = new Zend_Search_Lucene_Search_Query_MultiTerm();

$query->addTerm(new Zend_Search_Lucene_Index_Term('word1'), true);
$query->addTerm(new Zend_Search_Lucene_Index_Term('word2', 'author'),
                null);
$query->addTerm(new Zend_Search_Lucene_Index_Term('word3'), false);

$hits  = $index->find($query);

MultiTerm クエリのコンストラクタで、単語のリストを指定することもできます。

$terms = array(new Zend_Search_Lucene_Index_Term('word1'),
               new Zend_Search_Lucene_Index_Term('word2', 'author'),
               new Zend_Search_Lucene_Index_Term('word3'));
$signs = array(true, null, false);

$query = new Zend_Search_Lucene_Search_Query_MultiTerm($terms, $signs);

$hits  = $index->find($query);

$signs 配列に、単語の種別についての情報を含めます。

  • 必須の単語には TRUE を使用します。

  • 禁止する単語には FALSE を使用します。

  • 必須・禁止のどちらでもない場合は NULL を使用します。

Boolean クエリ

Boolean クエリを使用すると、他のクエリや boolean 演算子を用いたクエリを作成できます。

セット内の各サブクエリは、required (必須)prohibited (禁止)、あるいは optional (オプション) として定義します。

  • required は、このサブクエリにマッチしないドキュメントはクエリにマッチしません。

  • prohibited は、このサブクエリにマッチするドキュメントはクエリにマッチしません。

  • optional の場合、このサブクエリにマッチしなければマッチしないというわけではなく、このサブクエリにマッチしたものをを除外するというわけでもありません。 しかし、クエリにマッチするには少なくともひとつのサブクエリにマッチする必要があります。

必須サブクエリを含むクエリにオプションのサブクエリを追加しても結果は変わりません。 ただ、オプションのサブクエリを使用することで、マッチしたドキュメントのスコアが変わります。

boolean クエリには、両方の方式の検索メソッドが使用可能です。

文字列によるクエリ

+(word1 word2 word3) author:(word4 word5) -word6
  • 必須サブクエリには '+' を使用します。

  • 禁止サブクエリには '-' を使用します。

  • 検索するドキュメントフィールドを指定するには 'field:' 省略した場合はすべてのフィールドを検索します。

あるいは

API で作成するクエリ

$query = new Zend_Search_Lucene_Search_Query_Boolean();

$subquery1 = new Zend_Search_Lucene_Search_Query_MultiTerm();
$subquery1->addTerm(new Zend_Search_Lucene_Index_Term('word1'));
$subquery1->addTerm(new Zend_Search_Lucene_Index_Term('word2'));
$subquery1->addTerm(new Zend_Search_Lucene_Index_Term('word3'));

$subquery2 = new Zend_Search_Lucene_Search_Query_MultiTerm();
$subquery2->addTerm(new Zend_Search_Lucene_Index_Term('word4', 'author'));
$subquery2->addTerm(new Zend_Search_Lucene_Index_Term('word5', 'author'));

$term6 = new Zend_Search_Lucene_Index_Term('word6');
$subquery3 = new Zend_Search_Lucene_Search_Query_Term($term6);

$query->addSubquery($subquery1, true  /* required */);
$query->addSubquery($subquery2, null  /* optional */);
$query->addSubquery($subquery3, false /* prohibited */);

$hits  = $index->find($query);

Boolean クエリのコンストラクタで、単語のリストを指定することもできます。

...
$subqueries = array($subquery1, $subquery2, $subquery3);
$signs = array(true, null, false);

$query = new Zend_Search_Lucene_Search_Query_Boolean($subqueries, $signs);

$hits  = $index->find($query);

$signs 配列に、サブクエリの種別についての情報を含めます。

  • 必須のサブクエリには TRUE を使用します。

  • 禁止するサブクエリには FALSE を使用します。

  • 必須・禁止のどちらでもないサブクエリには NULL を使用します。

boolean 演算子を使用する各クエリは、符号記法や API を用いて書き換えることができます。たとえば

word1 AND (word2 AND word3 AND NOT word4) OR word5
は次のクエリと同等です。
(+(word1) +(+word2 +word3 -word4)) (word5)

ワイルドカードクエリ

ワイルドカードクエリは、指定したパターンに一致する複数の単語を探すためのものです。

'?' は、ひとつの文字を表すワイルドカードです。

'*' は、複数の文字を表すワイルドカードです。

文字列によるクエリ

field1:test*

あるいは

API で作成するクエリ

$pattern = new Zend_Search_Lucene_Index_Term('test*', 'field1');
$query = new Zend_Search_Lucene_Search_Query_Wildcard($pattern);
$hits  = $index->find($query);

フィールドの指定はオプションです。省略した場合は、 Zend_Search_Lucene は全フィールドを対象に検索を行います。

$pattern = new Zend_Search_Lucene_Index_Term('test*');
$query = new Zend_Search_Lucene_Search_Query_Wildcard($pattern);
$hits  = $index->find($query);

あいまいクエリ

あいまいクエリは、指定した単語に似た単語を含むドキュメントを探すためのものです。

文字列によるクエリ

field1:test~
このクエリは、'test' 'text' 'best' といった単語を含むドキュメントにマッチします。

or

API で作成するクエリ

$term = new Zend_Search_Lucene_Index_Term('test', 'field1');
$query = new Zend_Search_Lucene_Search_Query_Fuzzy($term);
$hits  = $index->find($query);

オプションの類似度は、"~" 記号の後に指定します。

文字列によるクエリ

field1:test~0.4

or

API で作成するクエリ

$term = new Zend_Search_Lucene_Index_Term('test', 'field1');
$query = new Zend_Search_Lucene_Search_Query_Fuzzy($term, 0.4);
$hits  = $index->find($query);

単語のフィールドはオプションです。 このフィールドを省略した場合、Zend_Search_Lucene は各ドキュメントのすべてのフィールドを検索します。

$term = new Zend_Search_Lucene_Index_Term('test');
$query = new Zend_Search_Lucene_Search_Query_Fuzzy($term);
$hits  = $index->find($query);

フレーズクエリ

熟語による検索を行うためのものです。

フレーズクエリはとても柔軟性の高いもので、 完全な熟語だけでなく曖昧な熟語の検索も可能になります。

熟語の途中で隙間をあけたり、複数の単語を同じ位置に指定したりもできます (これは、解析器によって別の目的で作成されます。 例えば、単語の重みを増すためにある単語を重複させたり、 類義語をひとつの位置にまとめたりします)。

$query1 = new Zend_Search_Lucene_Search_Query_Phrase();

// 'word1' を 0 番目の位置に追加します。
$query1->addTerm(new Zend_Search_Lucene_Index_Term('word1'));

// 'word2' を 1 番目の位置に追加します。
$query1->addTerm(new Zend_Search_Lucene_Index_Term('word2'));

// 'word3' を 3 番目の位置に追加します。
$query1->addTerm(new Zend_Search_Lucene_Index_Term('word3'), 3);

...

$query2 = new Zend_Search_Lucene_Search_Query_Phrase(
                array('word1', 'word2', 'word3'), array(0,1,3));

...

// 隙間をあけないクエリ
$query3 = new Zend_Search_Lucene_Search_Query_Phrase(
                array('word1', 'word2', 'word3'));

...

$query4 = new Zend_Search_Lucene_Search_Query_Phrase(
                array('word1', 'word2'), array(0,1), 'annotation');

フレーズクエリを作成するには、コンストラクタで一気に構築してしまう方法と Zend_Search_Lucene_Search_Query_Phrase::addTerm() メソッドでひとつひとつ作成する方法に 2 通りがあります。

Zend_Search_Lucene_Search_Query_Phrase クラスのコンストラクタで、 オプションの 3 つの引数を指定することができます。

Zend_Search_Lucene_Search_Query_Phrase(
    [array $terms[, array $offsets[, string $field]]]
);

$terms は文字列の配列で、 フレーズを構成する単語が含まれます。指定しなかったり null を渡したりした場合は、空のクエリが作成されます。

$offsets は整数の配列で、 フレーズ内の単語の位置を指定します。指定しなかったり null を渡したりした場合は、単語の位置はシーケンシャルであり、 すきまはないと解釈されます。

$field は文字列で、検索対象となるドキュメントのフィールドを指定します。 指定しなかったり null を渡したりした場合は、デフォルトのフィールドが対象となります。

したがって、

$query =
    new Zend_Search_Lucene_Search_Query_Phrase(array('zend', 'framework'));

は 'zend framework' を検索します。

$query = new Zend_Search_Lucene_Search_Query_Phrase(
                 array('zend', 'download'), array(0, 2)
             );

は 'zend ????? download' を検索し、'zend platform download' や 'zend studio download'、 'zend core download'、'zend framework download' などがマッチします

$query = new Zend_Search_Lucene_Search_Query_Phrase(
                 array('zend', 'framework'), null, 'title'
             );

は 'title' フィールドから 'zend framework' を検索します。

Zend_Search_Lucene_Search_Query_Phrase::addTerm() メソッドは 2 つの引数をとります。Zend_Search_Lucene_Index_Term オブジェクトが必須で、position はオプションです。

Zend_Search_Lucene_Search_Query_Phrase::addTerm(
    Zend_Search_Lucene_Index_Term $term[, integer $position]
);

$term はフレーズ内の次の単語を指定します。 前の単語と同じフィールドを指していなければなりません。 そうでない場合は例外がスローされます。

$position は単語の位置を指定します。

したがって、

$query = new Zend_Search_Lucene_Search_Query_Phrase();
$query->addTerm(new Zend_Search_Lucene_Index_Term('zend'));
$query->addTerm(new Zend_Search_Lucene_Index_Term('framework'));

は 'zend framework' を検索します。

$query = new Zend_Search_Lucene_Search_Query_Phrase();
$query->addTerm(new Zend_Search_Lucene_Index_Term('zend'), 0);
$query->addTerm(new Zend_Search_Lucene_Index_Term('framework'), 2);

は 'zend ????? download' を検索し、'zend platform download' や 'zend studio download'、 'zend core download'、'zend framework download' などがマッチします

$query = new Zend_Search_Lucene_Search_Query_Phrase();
$query->addTerm(new Zend_Search_Lucene_Index_Term('zend', 'title'));
$query->addTerm(new Zend_Search_Lucene_Index_Term('framework', 'title'));

は 'title' フィールドから 'zend framework' を検索します。

曖昧度は、フレーズの間に別の単語が何個まで入ることを許すのかを設定します。 ゼロの場合は、完全な熟語検索となります。大きな値を指定すると、 WITHIN 演算子や NEAR 演算子と同様な動作となります。

曖昧度とは、クエリの中で各単語の位置を何段階移動させられるかを表します。 例えば、2 つの単語の順番を入れ替えるには 2 段階の移動が必要です (最初の単語を、次の単語のもうひとつ先まで移動させます)。 そのため、語順を入れ替えることを許可したいのなら、曖昧度は少なくとも 2 以上にしなければなりません。

正確にマッチしているほうが、曖昧に (sloppy) マッチしているものより高スコアとなります。そのため、 検索結果は正確度の順に並べ替えられます。曖昧度のデフォルトはゼロで、 これは完全に一致するもののみを対象とします。

曖昧度は、クエリを作成した後で設定することができます。

// 隙間をあけないクエリ
$query =
    new Zend_Search_Lucene_Search_Query_Phrase(array('word1', 'word2'));

// 'word1 word2'、'word1 ... word2' を検索します
$query->setSlop(1);
$hits1 = $index->find($query);

// 'word1 word2'、'word1 ... word2'、
// 'word1 ... ... word2'、'word2 word1' を検索します
$query->setSlop(2);
$hits2 = $index->find($query);

範囲クエリ

範囲クエリ は、指定した範囲にある単語を探すためのものです。

文字列によるクエリ

mod_date:[20020101 TO 20030101]
title:{Aida TO Carmen}

あるいは

API で作成するクエリ

$from = new Zend_Search_Lucene_Index_Term('20020101', 'mod_date');
$to   = new Zend_Search_Lucene_Index_Term('20030101', 'mod_date');
$query = new Zend_Search_Lucene_Search_Query_Range(
                 $from, $to, true // inclusive
             );
$hits  = $index->find($query);

フィールドの指定はオプションです。省略した場合は、 Zend_Search_Lucene は全フィールドを対象に検索を行います。

$from = new Zend_Search_Lucene_Index_Term('Aida');
$to   = new Zend_Search_Lucene_Index_Term('Carmen');
$query = new Zend_Search_Lucene_Search_Query_Range(
                 $from, $to, false // non-inclusive
             );
$hits  = $index->find($query);

上限あるいは下限のどちらか一方を null にすることができます (両方を null にすることはできません)。この場合、Zend_Search_Lucene は「先頭から指定した値まで」あるいは「指定した値から最後まで」 という条件で検索します。

// searches for ['20020101' TO ...]
$from = new Zend_Search_Lucene_Index_Term('20020101', 'mod_date');
$query = new Zend_Search_Lucene_Search_Query_Range(
                 $from, null, true // inclusive
             );
$hits  = $index->find($query);

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Introduction to Zend Framework
概要
インストール
Zend_Acl
導入
アクセス制御の洗練
高度な使用法
Zend_Amf
導入
Zend_Amf_Server
Zend_Application
導入
Zend_Application Quick Start
Theory of Operation
Examples
コア機能
利用できるリソースプラグイン
Zend_Auth
導入
データベースのテーブルでの認証
ダイジェスト認証
HTTP 認証アダプタ
LDAP 認証
Open ID 認証
Zend_Cache
導入
キャッシュの仕組み
Zend_Cache のフロントエンド
Zend_Cache のバックエンド
Zend_Captcha
導入
Captcha の方法
CAPTCHA アダプタ
Zend_CodeGenerator
導入
Zend_CodeGeneratorサンプル
Zend_CodeGeneratorリファレンス
Zend_Config
導入
動作原理
Zend_Config_Ini
Zend_Config_Xml
Zend_Config_Writer
Zend_Config_Writer
Zend_Console_Getopt
導入
Getopt の規則の宣言
オプションおよび引数の取得
Zend_Console_Getopt の設定
Zend_Controller
Zend_Controller クイックスタート
Zend_Controller の基本
フロントコントローラ
リクエストオブジェクト
標準のルータ
ディスパッチャ
アクションコントローラ
アクションヘルパー
レスポンスオブジェクト
プラグイン
モジュラーディレクトリ構造の規約の使用
MVC での例外
以前のバージョンからの移行
Zend_Currency
Zend_Currency について
通貨の操作方法
以前のバージョンからの移行
Zend_Date
導入
動作原理
基本メソッド
Zend_Date API の概要
日付の作成
日付関数全般用の定数
動作例
Zend_Db
Zend_Db_Adapter
Zend_Db_Statement
Zend_Db_Profiler
Zend_Db_Select
Zend_Db_Table
Zend_Db_Table_Row
Zend_Db_Table_Rowset
導入
Zend_Debug
変数の出力
Zend_Dojo
導入
Zend_Dojo_Data: dojo.data エンベロープ
Dojo ビューヘルパー
Dojoフォーム要素とデコレーター
Zend_Dom
導入
Zend_Dom_Query
Zend_Exception
例外の使用法
Zend_Feed
導入
フィードの読み込み
ウェブページからのフィードの取得
RSS フィードの使用
Atom フィードの使用
単一の Atom エントリの処理
フィードおよびエントリの構造の変更
独自のフィードクラスおよびエントリクラス
Zend_File
Zend_File_Transfer
Zend_File_Transfer 用のバリデータ
Filters for Zend_File_Transfer
以前のバージョンからの移行
Zend_Filter
導入
標準のフィルタクラス群
フィルタチェイン
フィルタの書き方
Zend_Filter_Input
Zend_Filter_Inflector
Zend_Form
Zend_Form
Zend_Form クイックスタート
Zend_Form_Element を用いたフォーム要素の作成
Zend_Form によるフォームの作成
Zend_Form_Decorator による独自のフォームマークアップの作成
Zend Framework に同梱されている標準のフォーム要素
Zend Framework に同梱されている標準のデコレータ
Zend_Form の国際化
Zend_Form の高度な使用法
Zend_Gdata
導入
AuthSub による認証
Using the Book Search Data API
ClientLogin による認証
Google Calendar の使用法
Google Documents List Data API の使用法
Using Google Health
Google Spreadsheets の使用法
Google Apps Provisioning の使用法
Google Base の使用法
Picasa Web Albums の使用法
YouTube Data API の使用法
Gdata の例外処理
Zend_Http
導入
Zend_Http_Client - 高度な使用法
Zend_Http_Client - 接続アダプタ
Zend_Http_Cookie および Zend_Http_CookieJar
Zend_Http_Response
Zend_InfoCard
導入
Zend_Json
導入
基本的な使用法
Zend_Json の高度な使用法
XML から JSON への変換
Zend_Json_Server - JSON-RPCサーバー
Zend_Layout
導入
Zend_Layout クイックスタート
Zend_Layout の設定オプション
Zend_Layout の高度な使用法
Zend_Ldap
導入
Zend_Loader
ファイルやクラスの動的な読み込み
The Autoloader
Resource Autoloaders
プラグインのロード
Zend_Locale
導入
Zend_Locale の使用法
正規化および地域化
日付および時刻の扱い
サポートするロケール
以前のバージョンからの移行
Zend_Log
概要
ライター
フォーマッタ
フィルタ
Zend_Mail
導入
SMTP 経由での送信
SMTP 接続による複数のメールの送信
異なる転送手段の使用
HTML メール
ファイルの添付
受信者の追加
MIME バウンダリの制御
追加のヘッダ
文字セット
エンコーディング
SMTP 認証
セキュアな SMTP トランスポート
メールメッセージの読み込み
Zend_Measure
導入
計測値の作成
計測値の出力
計測値の操作
計測値の型
Zend_Memory
概要
メモリマネージャ
メモリオブジェクト
Zend_Mime
Zend_Mime
Zend_Mime_Message
Zend_Mime_Part
Zend_Navigation
Introduction
画面
Containers
Zend_OpenId
導入
Zend_OpenId_Consumer の基本
Zend_OpenId_Provider
Zend_Paginator
導入
使用法
設定
高度な使用法
Zend_Pdf
導入
PDF ドキュメントの作成および読み込み
PDF ドキュメントへの変更内容の保存
ページの操作
描画
ドキュメントの情報およびメタデータ
Zend_Pdf モジュールの使用例
Zend_ProgressBar
Zend_ProgressBar
Zend_Reflection
導入
Zend_Reflectionサンプル
Zend_Reflectionリファレンス
Zend_Registry
レジストリの使用法
Zend_Rest
導入
Zend_Rest_Client
Zend_Rest_Server
Zend_Search_Lucene
概要
インデックスの構築
インデックスの検索
クエリ言語
クエリ作成用の API
文字セット
拡張性
Java Lucene との相互運用
応用
ベストプラクティス
Zend_Server
導入
Zend_Server_Reflection
Zend_Service
導入
Zend_Service_Akismet
Zend_Service_Amazon
Zend_Service_Amazon_Ec2
Zend_Service_Amazon_Ec2: Instances
Zend_Service_Amazon_Ec2: Windows Instances
Zend_Service_Amazon_Ec2: Reserved Instances
Zend_Service_Amazon_Ec2: CloudWatch Monitoring
Zend_Service_Amazon_Ec2: Amazon Machine Images (AMI)
Zend_Service_Amazon_Ec2: Elastic Block Stroage (EBS)
Zend_Service_Amazon_Ec2: Elastic IP Addresses
Zend_Service_Amazon_Ec2: Keypairs
Zend_Service_Amazon_Ec2: Regions and Availability Zones
Zend_Service_Amazon_Ec2: Security Groups
Zend_Service_Amazon_S3
Zend_Service_Audioscrobbler
Zend_Service_Delicious
Zend_Service_Flickr
Zend_Service_Nirvanix
Zend_Service_ReCaptcha
Zend_Service_Simpy
導入
Zend_Service_StrikeIron
Zend_Service_StrikeIron: バンドルされているサービス
Zend_Service_StrikeIron: 応用編
Zend_Service_Technorati
Zend_Service_Twitter
Zend_Service_Yahoo
Zend_Session
導入
基本的な使用法
高度な使用法
グローバルセッションの管理
Zend_Session_SaveHandler_DbTable
Zend_Soap
Zend_Soap_Server
Zend_Soap_Client
WSDLアクセッサ
自動検出
Zend_Tag
Introduction
Zend_Tag_Cloud
Zend_Test
導入
Zend_Test_PHPUnit
Zend_Text
Zend_Text_Figlet
Zend_Text_Table
Zend_TimeSync
導入
Zend_TimeSync の動作
Zend_Tool_Framework
Introduction
Using the CLI Tool
Architecture
Creating Providers to use with Zend_Tool_Framework
Shipped System Providers
Zend_Tool_Project
Zend_Tool_Project導入
Create A Project
Zend Tool Project Providers
Zend_Translate
導入
Zend_Translate のアダプタ
翻訳アダプタの使用法
以前のバージョンからの移行
Zend_Uri
Zend_Uri
Zend_Validate
導入
標準のバリデーションクラス群
バリデータチェイン
バリデータの書き方
検証メッセージ
Zend_Version
Zend Framework のバージョンの取得
Zend_View
導入
コントローラスクリプト
ビュースクリプト
ビューヘルパー
Zend_View_Abstract
以前のバージョンからの移行
Zend_Wildfire
Zend_Wildfire
Zend_XmlRpc
導入
Zend_XmlRpc_Client
Zend_XmlRpc_Server
Zend Framework のシステム要件
導入
Zend Framework PHP 標準コーディング規約
概要
PHP ファイルの書式
命名規約
コーディングスタイル
Zend Framework Performance Guide
導入
クラスの読み込み
Zend_Dbパフォーマンス
国際化(i18n)とローカライズ(l10n)
ビューのレンダリング
著作権に関する情報