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Zend_Cache のフロントエンド

Zend_Cache_Core

導入

Zend_Cache_Core は特別なフロントエンドであり、 モジュールのコアに含まれています。これはキャッシュフロントエンドの 基本機能を実装したものであり、他のクラスによってオーバーライドされます。

Note:

その他のフロントエンドクラスは、すべて Zend_Cache_Core を継承しており、以下で説明しているメソッドおよびオプションは 他のフロントエンドでも使用可能です。そのため、ここではこれらについての 詳しい説明は省略します。

使用可能なオプション

これらのオプションを、先の例で示したようにファクトリメソッドに渡します。

Core フロントエンドのオプション
オプション データ型 デフォルト値 説明
caching Boolean TRUE キャッシングを有効/無効にします (キャッシュされたスクリプトのデバッグ時に有用です)。
cache_id_prefix String NULL すべてのキャッシュ ID のプレフィックス。NULL を指定すると、 プレフィックスは使用しません。 キャッシュ ID のプレフィックスは、いわばキャッシュ内での名前空間です。 これによって、複数のアプリケーションやウェブサイトで キャッシュを共用できるようになります。 個々のアプリケーションやウェブサイトで それぞれ異なるキャッシュ ID プレフィックスを用いるようにすれば、 特定のキャッシュ ID をそれぞれの環境で使用できるようになります。
lifetime Integer 3600 キャッシュの有効期間 (秒)。NULL を指定すると、有効期間が無期限となります。
logging Boolean FALSE true を指定すると、Zend_Log によるロギングが有効になります (しかし、処理速度は低下します)。
write_control Boolean TRUE 書き込み制御を有効/無効にします (壊れたエントリを検出するため、 書き込んだ直後にそのキャッシュを読み込みます)。 writeControl を有効にすると、キャッシュの書き込みがやや遅くなりますが、 読み込みの速度は変わりません (これはキャッシュファイルが壊れているかどうかを調べるものですが、 完全に判断できるわけではありません)。
automatic_serialization Boolean FALSE 自動シリアライズを有効/無効にします。 文字列でないデータを直接保存する際に使用します (しかし、処理速度は低下します)。
automatic_cleaning_factor Integer 10 自動クリーンアッププロセス (ガベージコレクタ) の設定を行います。 0 を指定すると、自動キャッシュクリーニングを行いません。 1 を指定すると計画的にキャッシュのクリーニングを行い、また x (1 より大きな整数) を指定すると、 x 回のキャッシュ書き込みについて 1 回の頻度で ランダムに自動クリーニングを行います。
ignore_user_abort Boolean FALSE true を指定すると、save() メソッド内で PHP の ignore_user_abort フラグを設定し、 キャッシュが破壊されることを防ぎます。

マニュアルのいちばんはじめのほうに、例を示しています。

もしキャッシュに文字列しか保存しないのなら ("automatic_serialization" オプションを使用すると boolean も保存できるので)、 このようにもう少しコンパクトに作成することが可能です。

// すでに $cache が存在するものとします

$id = 'myBigLoop'; //「キャッシュしたい内容」のキャッシュ ID

if (!($data = $cache->load($id))) {
    // キャッシュが存在しませんでした

    $data = '';
    for ($i = 0; $i < 10000; $i++) {
        $data = $data . $i;
    }

    $cache->save($data);

}

// [...] $data を用いて何かをします (echo したり、何かに渡したりなど)

複数のブロックやデータのインスタンスをキャッシュしたい場合も、考え方は同じです。

// 一意な ID を使用するようにしましょう
$id1 = 'foo';
$id2 = 'bar';

// ブロック 1
if (!($data = $cache->load($id1))) {
    // キャッシュが存在しませんでした

    $data = '';
    for ($i=0;$i<10000;$i++) {
        $data = $data . $i;
    }

    $cache->save($data);

}
echo($data);

// これは、キャッシュ処理の影響を受けません
echo('キャッシュされません !');

// ブロック 2
if (!($data = $cache->load($id2))) {
    // キャッシュが存在しませんでした

    $data = '';
    for ($i=0;$i<10000;$i++) {
        $data = $data . '!';
    }

    $cache->save($data);

}
echo($data);

特殊な値 (boolean 値に "automatic_serialization" オプションを指定したものなど) や空の文字列をキャッシュしたい場合は、 上で示したコンパクトな例を使用することはできません。 キャッシュレコードを正式に調べる必要があります。

// コンパクトな構文
// (空の文字列や boolean をキャッシュする場合はうまくいきません)
if (!($data = $cache->load($id))) {

    // キャッシュが存在しませんでした

    // [...] $data を作成します

    $cache->save($data);

}

// $data に対して何らかの操作をします

// [...]

// 完全な構文 (どんな場合でも動作します)
if (!($cache->test($id))) {

    // キャッシュが存在しませんでした

    // [...] $data を作成します

    $cache->save($data);

} else {

    // キャッシュが見つかりました

    $data = $cache->load($id);

}

// $data に対して何らかの操作をします

Zend_Cache_Frontend_Output

導入

Zend_Cache_Frontend_Output は、出力を横取りするフロントエンドです。 これは PHP の出力バッファリング処理を使いやすくしたもので、 start() メソッドと end() メソッドの間の出力を横取りします。

使用可能なオプション

Zend_Cache_Core のオプション以外に、 このフロントエンドが独自に使用するオプションはありません。

このマニュアルの冒頭に示した例とほとんど同じですが、少しだけ変更を加えています。

// キャッシュが見つからなかった場合に、出力バッファリングが起動します
if (!($cache->start('mypage'))) {

    // すべてをいつもどおりに出力しますoutput everything as usual
    echo 'Hello world! ';
    echo 'これはキャッシュされます ('.time().') ';

    $cache->end(); // 出力バッファリングを終了します

}

echo 'これはキャッシュされません ('.time().').';

この形式を使用すると、既存のプロジェクトに簡単に出力キャッシュ処理を追加することができます。 コードのリファクタリングもほとんど行わずにすませられるでしょう。

Zend_Cache_Frontend_Function

導入

Zend_Cache_Frontend_Function は、関数コールの結果をキャッシュします。 call() というメソッドを保持しており、 関数名とパラメータを配列にしてこのメソッドに渡します。

使用可能なオプション

Function フロントエンドのオプション
オプション データ型 デフォルト値 説明
cache_by_default Boolean TRUE true の場合は、関数のコール結果がデフォルトでキャッシュされます。
cached_functions Array   常にキャッシュされる関数の名前。
non_cached_functions Array   決してキャッシュされない関数の名前。

call() 関数の使用法は、PHP の call_user_func_array() と同じです。

$cache->call('veryExpensiveFunc', $params);

// $params は配列です。
// 例えば、veryExpensiveFunc(1, 'foo', 'bar') のコールをキャッシュするには
// $cache->call('veryExpensiveFunc', array(1, 'foo', 'bar')) とします。

Zend_Cache_Frontend_Function は、 関数の返り値だけでなく関数内部での出力もキャッシュします。

Note:

array()echo()empty()eval()exit()isset()list()print() および unset() 以外なら、 任意の組み込み関数やユーザ定義関数を渡すことができます。

Zend_Cache_Frontend_Class

導入

Zend_Cache_Frontend_Class は、Zend_Cache_Frontend_Function と異なり、オブジェクトおよびスタティックメソッドのコールをキャッシュします。

使用可能なオプション

Class フロントエンドのオプション
オプション データ型 デフォルト値 説明
cached_entity (必須) Mixed   クラス名を設定すると、抽象クラスおよびスタティックコールをキャッシュします。 オブジェクトを設定すると、そのオブジェクトのメソッドをキャッシュします。
cache_by_default Boolean TRUE true を設定すると、デフォルトでキャッシュされます。
cached_methods Array   常にキャッシュされるメソッドの名前。
non_cached_methods Array   決してキャッシュされないメソッドの名前。

例えば、スタティックメソッドのコールをキャッシュするには次のようにします。

class Test {

    // スタティックメソッド
    public static function foobar($param1, $param2) {
        echo "foobar_output($param1, $param2)";
        return "foobar_return($param1, $param2)";
    }

}

// [...]
$frontendOptions = array(
    'cached_entity' => 'Test' // クラス名を指定します
);
// [...]

// これはキャッシュされます
$result = $cache->foobar('1', '2');

通常のメソッドのコールをキャッシュするには次のようにします。

class Test {

    private $_string = 'hello !';

    public function foobar2($param1, $param2) {
        echo($this->_string);
        echo "foobar2_output($param1, $param2)";
        return "foobar2_return($param1, $param2)";
    }

}

// [...]
$frontendOptions = array(
    'cached_entity' => new Test() // クラスのインスタンスを指定します
);
// [...]

// これはキャッシュされます
$result = $cache->foobar2('1', '2');

Zend_Cache_Frontend_File

導入

Zend_Cache_Frontend_File は、マスタファイルの 「更新時刻」にもとづいて動作するフロントエンドです。 これは、例えば設定ファイルやテンプレートなどで有効に使えるでしょう。 複数のマスタファイルを使用することもできます。

例えば、XML の設定ファイルを使用しており、それが「設定オブジェクト」 (Zend_Config など) を返す関数でパースされるとしましょう。 Zend_Cache_Frontend_File を使用すると、その「設定オブジェクト」 をキャッシュすることができ (これにより、 XML ファイルを毎回パースする必要がなくなります)、さらに「マスタファイル」 との間で強力な依存性を保持することができます。そのため、XML 設定ファイルが更新されると、即時にキャッシュが無効になります。

使用可能なオプション

File フロントエンドのオプション
オプション データ型 デフォルト値 説明
master_file (非推奨) String '' マスタファイルへのフルパス。
master_files Array array() マスタファイル群へのフルパスの配列。
master_files_mode String Zend_Cache_Frontend_File::MODE_OR Zend_Cache_Frontend_File::MODE_AND あるいは Zend_Cache_Frontend_File::MODE_ORMODE_AND の場合は、 すべてのマスタファイルにアクセスがあるまでキャッシュが無効化されません。 MODE_OR の場合は、 どれかひとつのマスタファイルにアクセスがあればキャッシュを無効化します。
ignore_missing_master_files Boolean FALSE true の場合は、マスタファイルが存在しない場合は無視します (true でない場合は例外が発生します)。

このフロントエンドの使用法は Zend_Cache_Core と同じです。 そのため、特に例は用意していません。唯一しなければならないことは、 ファクトリを使用する際に、バックエンドのオプションとして master_file を設定することだけです。

Zend_Cache_Frontend_Page

導入

Zend_Cache_Frontend_PageZend_Cache_Frontend_Output と似ていますが、ページ全体をキャッシュする目的で設計されています。 Zend_Cache_Frontend_Page を使用して、 ページの一部だけをキャッシュすることはできません。

一方、「キャッシュ ID」は自動的に生成されます。この ID は、 $_SERVER['REQUEST_URI'] および (オプションの設定によっては) $_GET$_POST$_SESSION$_COOKIE$_FILES をもとにして生成されます。 さらに、ひとつのメソッド ( start()) をコールするだけで使用できます。 end() は、ページの終了時に自動的にコールされます。

現時点ではまだ実装されていませんが、将来は HTTP conditional システムを追加する予定です。 これにより、ネットワークの帯域を節約できるようになります (キャッシュにヒットし、かつブラウザがそのバージョンを既に持っている場合に HTTP 304 Not Modified を送信するようにします)。

使用可能なオプション

Page フロントエンドのオプション
オプション データ型 デフォルト値 説明
http_conditional Boolean FALSE http_conditional システムを使用します (現時点ではまだ実装されていません)。
debug_header Boolean FALSE true の場合は、キャッシュされた各ページの先頭に デバッグ用テキストが追加されます。
default_options Array array(...説明を参照ください...) デフォルトのオプションを表す連想配列です。
  • (boolean, デフォルトは true) cache : true の場合はキャッシュが有効になります。

  • (boolean, デフォルトは false) cache_with_get_variables : true の場合は、$_GET 配列に変数が含まれていてもキャッシュがオンのままになります。

  • (boolean, デフォルトは false) cache_with_post_variables : true の場合は、$_POST 配列に変数が含まれていてもキャッシュがオンのままになります。

  • (boolean, デフォルトは false) cache_with_session_variables : true の場合は、$_SESSION 配列に変数が含まれていてもキャッシュがオンのままになります。

  • (boolean, デフォルトは false) cache_with_files_variables : true の場合は、$_FILES 配列に変数が含まれていてもキャッシュがオンのままになります。

  • (boolean, デフォルトは false) cache_with_cookie_variables : true の場合は、$_COOKIE 配列に変数が含まれていてもキャッシュがオンのままになります。

  • (boolean, デフォルトは true) make_id_with_get_variables : true の場合は、キャッシュ ID が $_GET 配列の内容に依存するようになります。

  • (boolean, デフォルトは true) make_id_with_post_variables : true の場合は、キャッシュ ID が $_POST 配列の内容に依存するようになります。

  • (boolean, デフォルトは true) make_id_with_session_variables : true の場合は、キャッシュ ID が $_SESSION 配列の内容に依存するようになります。

  • (boolean, デフォルトは true) make_id_with_files_variables : true の場合は、キャッシュ ID が $_FILES 配列の内容に依存するようになります。

  • (boolean, デフォルトは true) make_id_with_cookie_variables : true の場合は、キャッシュ ID が $_COOKIE 配列の内容に依存するようになります。

  • (int, デフォルトは false) specific_lifetime : false でない場合は、選択した正規表現に対して指定した有効期限を使用します。

  • (配列, デフォルトは array()) tags : キャッシュレコード用のタグ。

  • (int, デフォルトは null) priority : 優先度 (バックエンドが優先度をサポートしている場合)。

regexps Array array() 特定の REQUEST_URI に対してのみ適用するオプションを設定する連想配列です。 キーが (PCRE の) 正規表現、対応する値は連想配列となります。 この連想配列には、正規表現が $_SERVER['REQUEST_URI'] にマッチした場合に設定されるオプションを設定します (使用可能なオプションについては default_options を参照ください)。 複数の正規表現が $_SERVER['REQUEST_URI'] にマッチした場合は、 一番最後にマッチしたもののみが使用されます。
memorize_headers Array array() HTTP ヘッダ名に対応する文字列の配列です。 ここにあげられたヘッダがキャッシュデータとともに保存され、 キャッシュにヒットしたときにそれが "リプレイ" されます。

Zend_Cache_Frontend_Page の使用法は、きわめて簡単です。

// [...] // require、設定そしてファクトリ

$cache->start();
// キャッシュにヒットした場合はその結果がブラウザに送信され、
// 処理はここで停止します

// ページの残りの部分 ...

もう少し複雑な例を見てみましょう。これは、起動ファイル (例えば Zend_Controller など) 内でキャッシュを集中管理する方法を示したものです。

/*
 * キャッシュセクションの前には、あまり多くの行を書かないようにしましょう。
 * 例えば、処理速度を最適化するためには "require_once" や "Zend_Loader::loadClass"
 * をキャッシュセクションの後におくべきです。
 */

$frontendOptions = array(
   'lifetime' => 7200,
   'debug_header' => true, // デバッグします
   'regexps' => array(
       // IndexController 全体をキャッシュします
       '^/$' => array('cache' => true),

       // IndexController 全体をキャッシュします
       '^/index/' => array('cache' => true),

       // ArticleController はキャッシュしません
       '^/article/' => array('cache' => false),

       // ……が、ArticleController の "view" アクションはキャッシュします
       '^/article/view/' => array(
           'cache' => true,

           // また、たとえ $_POST に何らかの変数がふくまれていてもキャッシュを行います
           'cache_with_post_variables' => true,

           // しかし、そのキャッシュは $_POST 配列に依存します
           'make_id_with_post_variables' => true
       )
   )
);

$backendOptions = array(
    'cache_dir' => '/tmp/'
);

// Zend_Cache_Frontend_Page オブジェクトを取得します
$cache = Zend_Cache::factory('Page',
                             'File',
                             $frontendOptions,
                             $backendOptions);

$cache->start();
// キャッシュにヒットした場合はその結果がブラウザに送信され、スクリプトの処理はここで停止します。

// [...] 起動ファイルの終点 (これらの行は、キャッシュにヒットした場合は実行されません)

キャンセル用のメソッド

設計上の理由から、場合によっては (HTTP/200 以外のコードを使用する場合など) 現在のキャッシュ処理をキャンセルする必要が生じることもあります。 そこで、このフロントエンド用に cancel() メソッドを用意しました。

// [...] // require, configuration そして factory

$cache->start();

// [...]

if ($someTest) {
    $cache->cancel();
    // [...]
}

// [...]
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Introduction to Zend Framework
概要
インストール
Zend_Acl
導入
アクセス制御の洗練
高度な使用法
Zend_Amf
導入
Zend_Amf_Server
Zend_Application
導入
Zend_Application Quick Start
Theory of Operation
Examples
コア機能
利用できるリソースプラグイン
Zend_Auth
導入
データベースのテーブルでの認証
ダイジェスト認証
HTTP 認証アダプタ
LDAP 認証
Open ID 認証
Zend_Cache
導入
キャッシュの仕組み
Zend_Cache のフロントエンド
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CAPTCHA アダプタ
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Zend_CodeGeneratorサンプル
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動作原理
Zend_Config_Ini
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Zend_Config_Writer
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導入
Getopt の規則の宣言
オプションおよび引数の取得
Zend_Console_Getopt の設定
Zend_Controller
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Zend_Controller の基本
フロントコントローラ
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ディスパッチャ
アクションコントローラ
アクションヘルパー
レスポンスオブジェクト
プラグイン
モジュラーディレクトリ構造の規約の使用
MVC での例外
以前のバージョンからの移行
Zend_Currency
Zend_Currency について
通貨の操作方法
以前のバージョンからの移行
Zend_Date
導入
動作原理
基本メソッド
Zend_Date API の概要
日付の作成
日付関数全般用の定数
動作例
Zend_Db
Zend_Db_Adapter
Zend_Db_Statement
Zend_Db_Profiler
Zend_Db_Select
Zend_Db_Table
Zend_Db_Table_Row
Zend_Db_Table_Rowset
導入
Zend_Debug
変数の出力
Zend_Dojo
導入
Zend_Dojo_Data: dojo.data エンベロープ
Dojo ビューヘルパー
Dojoフォーム要素とデコレーター
Zend_Dom
導入
Zend_Dom_Query
Zend_Exception
例外の使用法
Zend_Feed
導入
フィードの読み込み
ウェブページからのフィードの取得
RSS フィードの使用
Atom フィードの使用
単一の Atom エントリの処理
フィードおよびエントリの構造の変更
独自のフィードクラスおよびエントリクラス
Zend_File
Zend_File_Transfer
Zend_File_Transfer 用のバリデータ
Filters for Zend_File_Transfer
以前のバージョンからの移行
Zend_Filter
導入
標準のフィルタクラス群
フィルタチェイン
フィルタの書き方
Zend_Filter_Input
Zend_Filter_Inflector
Zend_Form
Zend_Form
Zend_Form クイックスタート
Zend_Form_Element を用いたフォーム要素の作成
Zend_Form によるフォームの作成
Zend_Form_Decorator による独自のフォームマークアップの作成
Zend Framework に同梱されている標準のフォーム要素
Zend Framework に同梱されている標準のデコレータ
Zend_Form の国際化
Zend_Form の高度な使用法
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導入
AuthSub による認証
Using the Book Search Data API
ClientLogin による認証
Google Calendar の使用法
Google Documents List Data API の使用法
Using Google Health
Google Spreadsheets の使用法
Google Apps Provisioning の使用法
Google Base の使用法
Picasa Web Albums の使用法
YouTube Data API の使用法
Gdata の例外処理
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導入
Zend_Http_Client - 高度な使用法
Zend_Http_Client - 接続アダプタ
Zend_Http_Cookie および Zend_Http_CookieJar
Zend_Http_Response
Zend_InfoCard
導入
Zend_Json
導入
基本的な使用法
Zend_Json の高度な使用法
XML から JSON への変換
Zend_Json_Server - JSON-RPCサーバー
Zend_Layout
導入
Zend_Layout クイックスタート
Zend_Layout の設定オプション
Zend_Layout の高度な使用法
Zend_Ldap
導入
Zend_Loader
ファイルやクラスの動的な読み込み
The Autoloader
Resource Autoloaders
プラグインのロード
Zend_Locale
導入
Zend_Locale の使用法
正規化および地域化
日付および時刻の扱い
サポートするロケール
以前のバージョンからの移行
Zend_Log
概要
ライター
フォーマッタ
フィルタ
Zend_Mail
導入
SMTP 経由での送信
SMTP 接続による複数のメールの送信
異なる転送手段の使用
HTML メール
ファイルの添付
受信者の追加
MIME バウンダリの制御
追加のヘッダ
文字セット
エンコーディング
SMTP 認証
セキュアな SMTP トランスポート
メールメッセージの読み込み
Zend_Measure
導入
計測値の作成
計測値の出力
計測値の操作
計測値の型
Zend_Memory
概要
メモリマネージャ
メモリオブジェクト
Zend_Mime
Zend_Mime
Zend_Mime_Message
Zend_Mime_Part
Zend_Navigation
Introduction
画面
Containers
Zend_OpenId
導入
Zend_OpenId_Consumer の基本
Zend_OpenId_Provider
Zend_Paginator
導入
使用法
設定
高度な使用法
Zend_Pdf
導入
PDF ドキュメントの作成および読み込み
PDF ドキュメントへの変更内容の保存
ページの操作
描画
ドキュメントの情報およびメタデータ
Zend_Pdf モジュールの使用例
Zend_ProgressBar
Zend_ProgressBar
Zend_Reflection
導入
Zend_Reflectionサンプル
Zend_Reflectionリファレンス
Zend_Registry
レジストリの使用法
Zend_Rest
導入
Zend_Rest_Client
Zend_Rest_Server
Zend_Search_Lucene
概要
インデックスの構築
インデックスの検索
クエリ言語
クエリ作成用の API
文字セット
拡張性
Java Lucene との相互運用
応用
ベストプラクティス
Zend_Server
導入
Zend_Server_Reflection
Zend_Service
導入
Zend_Service_Akismet
Zend_Service_Amazon
Zend_Service_Amazon_Ec2
Zend_Service_Amazon_Ec2: Instances
Zend_Service_Amazon_Ec2: Windows Instances
Zend_Service_Amazon_Ec2: Reserved Instances
Zend_Service_Amazon_Ec2: CloudWatch Monitoring
Zend_Service_Amazon_Ec2: Amazon Machine Images (AMI)
Zend_Service_Amazon_Ec2: Elastic Block Stroage (EBS)
Zend_Service_Amazon_Ec2: Elastic IP Addresses
Zend_Service_Amazon_Ec2: Keypairs
Zend_Service_Amazon_Ec2: Regions and Availability Zones
Zend_Service_Amazon_Ec2: Security Groups
Zend_Service_Amazon_S3
Zend_Service_Audioscrobbler
Zend_Service_Delicious
Zend_Service_Flickr
Zend_Service_Nirvanix
Zend_Service_ReCaptcha
Zend_Service_Simpy
導入
Zend_Service_StrikeIron
Zend_Service_StrikeIron: バンドルされているサービス
Zend_Service_StrikeIron: 応用編
Zend_Service_Technorati
Zend_Service_Twitter
Zend_Service_Yahoo
Zend_Session
導入
基本的な使用法
高度な使用法
グローバルセッションの管理
Zend_Session_SaveHandler_DbTable
Zend_Soap
Zend_Soap_Server
Zend_Soap_Client
WSDLアクセッサ
自動検出
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Introduction
Zend_Tag_Cloud
Zend_Test
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Zend_Text
Zend_Text_Figlet
Zend_Text_Table
Zend_TimeSync
導入
Zend_TimeSync の動作
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Introduction
Using the CLI Tool
Architecture
Creating Providers to use with Zend_Tool_Framework
Shipped System Providers
Zend_Tool_Project
Zend_Tool_Project導入
Create A Project
Zend Tool Project Providers
Zend_Translate
導入
Zend_Translate のアダプタ
翻訳アダプタの使用法
以前のバージョンからの移行
Zend_Uri
Zend_Uri
Zend_Validate
導入
標準のバリデーションクラス群
バリデータチェイン
バリデータの書き方
検証メッセージ
Zend_Version
Zend Framework のバージョンの取得
Zend_View
導入
コントローラスクリプト
ビュースクリプト
ビューヘルパー
Zend_View_Abstract
以前のバージョンからの移行
Zend_Wildfire
Zend_Wildfire
Zend_XmlRpc
導入
Zend_XmlRpc_Client
Zend_XmlRpc_Server
Zend Framework のシステム要件
導入
Zend Framework PHP 標準コーディング規約
概要
PHP ファイルの書式
命名規約
コーディングスタイル
Zend Framework Performance Guide
導入
クラスの読み込み
Zend_Dbパフォーマンス
国際化(i18n)とローカライズ(l10n)
ビューのレンダリング
著作権に関する情報