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YouTube Data API の使用法

YouTube data API は、YouTube のコンテンツを読み書きする機能を提供します。 認証済みでないリクエストを Google Data フィードに実行し、 人気のある動画やコメント、YouTube 登録ユーザの公開情報 (たとえばプレイリストや購読内容、コンタクトなど) を取得できます。

YouTube Data API についての詳細は、code.google.com の »  PHP Developer's Guide を参照ください。

認証

YouTube Data API は、公開データへの読み取り専用アクセス機能を提供しており、 認証は不要です。書き込みリクエストを行う場合は、ClientLogin あるいは AuthSub でのユーザ認証が必要となります。詳細は »  PHP Developer's Guide の認証のセクション を参照ください。

Developer Keys および Client ID

デベロッパーキーは、API リクエストを行う YouTube 開発者を識別するためのものです。クライアント ID は、ログの記録やデバッグなどの際にアプリケーションを識別するものです。 » http://code.google.com/apis/youtube/dashboard/ でデベロッパーキーとクライアント ID を取得できます。 下の例は、デベロッパーキーとクライアント ID を » Zend_Gdata_YouTube サービスオブジェクトに渡すものです。

例1 Developer Key と ClientID を Zend_Gdata_YouTube に渡す

$yt = new Zend_Gdata_YouTube($httpClient,
                             $applicationId,
                             $clientId,
                             $developerKey);

公開動画フィードの取得

YouTube data API はさまざまなフィードを提供しており、 たとえば標準の動画一覧や関連する動画一覧、動画への返信一覧、 アップロードした動画の一覧、お気に入りの動画一覧などを取得できます。 たとえばアップロードした動画一覧のフィードは、 指定したユーザがアップロードしたすべての動画を返します。 どのようなフィードが取得できるのかについては »  YouTube API リファレンスガイド を参照ください。

メタデータによる動画の検索

指定した条件にマッチする動画の一覧を、YouTubeQuery クラスを用いて取得できます。 たとえば次のクエリは、メタデータに "cat" という単語を含む動画を探し、 その結果の 10 番目から 1 ページあたり 20 件ずつ表示します。 また、閲覧回数順に表示します。

例2 動画の検索

$yt = new Zend_Gdata_YouTube();
$query = $yt->newVideoQuery();
$query->videoQuery = 'cat';
$query->startIndex = 10;
$query->maxResults = 20;
$query->orderBy = 'viewCount';

echo $query->queryUrl . "\n";
$videoFeed = $yt->getVideoFeed($query);

foreach ($videoFeed as $videoEntry) {
    echo "---------動画----------\n";
    echo "タイトル: " . $videoEntry->getVideoTitle() . "\n";
    echo "\n説明:\n";
    echo $videoEntry->getVideoDescription();
    echo "\n\n\n";
}

その他のクエリパラメータの詳細は »  リファレンスガイドを参照ください。 »  Zend_Gdata_YouTube_VideoQuery には、これらのパラメータ用のヘルパー関数もあります。詳細は » PHP Developer's Guide を参照ください。

カテゴリやタグ/キーワードによる動画の検索

カテゴリを指定して動画を検索するには、 »  専用の URL を作成します。たとえば、dog というキーワードを含むコメディーの動画を検索するには次のようにします。

例3 指定したカテゴリの動画の検索

$yt = new Zend_Gdata_YouTube();
$query = $yt->newVideoQuery();
$query->category = 'Comedy/dog';

echo $query->queryUrl . "\n";
$videoFeed = $yt->getVideoFeed($query);

標準のフィード

YouTube Data API が提供する »  標準フィード にはさまざまなものがあります。 これらの標準フィードは、URL を指定することで » Zend_Gdata_YouTube_VideoFeed オブジェクトとして取得できます。URL の指定には » Zend_Gdata_YouTube クラスの定義済み定数 (たとえば Zend_Gdata_YouTube::STANDARD_TOP_RATED_URI) を使用するか、あるいは定義済みヘルパーメソッド (下のコードを参照ください) を使用します。

評価の高い動画を取得するヘルパーメソッドは次のようになります。

例4 標準の動画フィードの取得

$yt = new Zend_Gdata_YouTube();
$videoFeed = $yt->getTopRatedVideoFeed();

取得する標準フィードの期間を指定するクエリパラメータもあります。

たとえば、今日いちばん評価の高い動画を取得するには次のようにします。

例5 Zend_Gdata_YouTube_VideoQuery を使用した動画の取得

$yt = new Zend_Gdata_YouTube();
$query = $yt->newVideoQuery();
$query->setTime('today');
$videoFeed = $yt->getTopRatedVideoFeed($query);

あるいは、次のように URL を使用してフィードを取得することもできます。

例6 URL からの動画フィードの取得

$yt = new Zend_Gdata_YouTube();
$url = 'http://gdata.youtube.com/feeds/standardfeeds/top_rated?time=today'
$videoFeed = $yt->getVideoFeed($url);

指定したユーザがアップロードした動画の取得

指定したユーザがアップロードした動画の一覧を取得するヘルパーメソッドもあります。 次の例は、ユーザ 'liz' がアップロードした動画の一覧を取得します。

例7 指定したユーザがアップロードした動画の取得

$yt = new Zend_Gdata_YouTube();
$videoFeed = $yt->getUserUploads('liz');

指定したユーザのお気に入り動画の取得

指定したユーザのお気に入り動画の一覧を取得するヘルパーメソッドもあります。 次の例は、ユーザ 'liz' のお気に入り動画の一覧を取得します。

例8 指定したユーザのお気に入り動画の取得

$yt = new Zend_Gdata_YouTube();
$videoFeed = $yt->getUserFavorites('liz');

動画に対する返信動画の取得

指定した動画に対する動画の返信の一覧を取得するヘルパーメソッドもあります。 次の例は、ID 'abc123813abc' の動画に対する返信動画を取得します。

例9 動画への返信のフィードの取得

$yt = new Zend_Gdata_YouTube();
$videoFeed = $yt->getVideoResponseFeed('abc123813abc');

動画のコメントの取得

YouTube の動画に対するコメントを取得するにはいくつかの方法があります。 ID 'abc123813abc' の動画に対するコメントを取得するコードは、次のようになります。

例10 動画 ID からの動画へのコメントのフィードの取得

$yt = new Zend_Gdata_YouTube();
$commentFeed = $yt->getVideoCommentFeed('abc123813abc');

foreach ($commentFeed as $commentEntry) {
    echo $commentEntry->title->text . "\n";
    echo $commentEntry->content->text . "\n\n\n";
}

もし既にその動画を表す » Zend_Gdata_YouTube_VideoEntry オブジェクトがあるのなら、それを用いてその動画のコメントを取得することもできます。

例11 Zend_Gdata_YouTube_VideoEntry からの動画へのコメントのフィードの取得

$yt = new Zend_Gdata_YouTube();
$videoEntry = $yt->getVideoEntry('abc123813abc');
// 動画の ID がわからなくても、このようにして URL を取得できます
$commentFeed = $yt->getVideoCommentFeed(null,
                                        $videoEntry->comments->href);

プレイリストフィードの取得

YouTube data API を使用すると、 プロファイルやプレイリスト、購読内容といったユーザ情報を取得できます。

指定したユーザのプレイリストの取得

このライブラリには、指定したユーザのプレイリストを取得するためのヘルパーメソッドがあります。 ユーザ 'liz' のプレイリストを取得するには、次のようにします。

例12 指定したユーザのプレイリストの取得

$yt = new Zend_Gdata_YouTube();
$playlistListFeed = $yt->getPlaylistListFeed('liz');

foreach ($playlistListFeed as $playlistEntry) {
    echo $playlistEntry->title->text . "\n";
    echo $playlistEntry->description->text . "\n";
    echo $playlistEntry->getPlaylistVideoFeedUrl() . "\n\n\n";
}

指定したプレイリストの取得

このライブラリには、 指定したプレイリストの動画一覧を取得するヘルパーメソッドがあります。 指定したプレイリストエントリの動画一覧を取得するには、次のようにします。

例13 指定したプレイリストの取得

$feedUrl = $playlistEntry->getPlaylistVideoFeedUrl();
$playlistVideoFeed = $yt->getPlaylistVideoFeed($feedUrl);

指定したユーザの購読内容の一覧の取得

ユーザは、チャンネルやタグ、お気に入りなどの内容を購読できます。 » Zend_Gdata_YouTube_SubscriptionEntry を使用して、それらの購読内容を表します。

ユーザ 'liz' のすべての購読内容を取得するには、次のようにします。

例14 指定したユーザのすべての購読の取得

$yt = new Zend_Gdata_YouTube();
$subscriptionFeed = $yt->getSubscriptionFeed('liz');

foreach ($subscriptionFeed as $subscriptionEntry) {
    echo $subscriptionEntry->title->text . "\n";
}

ユーザのプロファイルの取得

任意の YouTube ユーザの公開プロファイル情報を取得できます。 ユーザ 'liz' のプロファイルを取得するには、次のようにします。

例15 ユーザのプロファイルの取得

$yt = new Zend_Gdata_YouTube();
$userProfile = $yt->getUserProfile('liz');
echo "ユーザ名: " . $userProfile->username->text . "\n";
echo "年齢: " . $userProfile->age->text . "\n";
echo "出身地: " . $userProfile->hometown->text . "\n";

YouTube への動画のアップロード

アップロードのおおまかな手順については、code.google.com の »  プロトコルガイドの図を参照ください。 動画のアップロードには 2 通りの方法があります。 動画を直接送信するか、単に動画のメタデータだけを送信して動画は HTML フォームでアップロードさせるかです。

動画を直接アップロードするには、まず新しい » Zend_Gdata_YouTube_VideoEntry オブジェクトを作成して必須メタデータを指定しなければなりません。 次の例は、Quicktime 動画 "mytestmovie.mov" を以下のプロパティで YouTube にアップロードするものです。

以下のサンプルで使用するメタデータ
プロパティ
Title My Test Movie
Category Autos
Keywords cars, funny
Description My description
Filename mytestmovie.mov
File MIME type video/quicktime
Video private? FALSE
Video location 37, -122 (lat, long)
Developer Tags mydevelopertag, anotherdevelopertag

下のコードは、アップロード用に空の » Zend_Gdata_YouTube_VideoEntry を作成します。次に » Zend_Gdata_App_MediaFileSource オブジェクトを使用して実際の動画ファイルを保持させます。水面下では、 » Zend_Gdata_YouTube_Extension_MediaGroup オブジェクトを使用して動画のすべてのメタデータを保持します。 以下で説明するヘルパーメソッドを使用すると、 メディアグループオブジェクトのことを気にせず動画のメタデータを設定できます。 $uploadUrl は、新しいエントリを投稿する場所です。 これは、認証済みユーザの名前 $userName で指定することもできますし、 シンプルに 'default' と指定して現在の認証済みユーザを自動的に利用することもできます。

例16 動画のアップロード

$yt = new Zend_Gdata_YouTube($httpClient);
$myVideoEntry = new Zend_Gdata_YouTube_VideoEntry();

$filesource = $yt->newMediaFileSource('mytestmovie.mov');
$filesource->setContentType('video/quicktime');
$filesource->setSlug('mytestmovie.mov');

$myVideoEntry->setMediaSource($filesource);

$myVideoEntry->setVideoTitle('My Test Movie');
$myVideoEntry->setVideoDescription('My Test Movie');
// カテゴリは YouTube のカテゴリとして妥当な形式でなければならないことに注意 !
$myVideoEntry->setVideoCategory('Comedy');

// キーワードを設定します。カンマ区切りの文字列であり、
// 各キーワードには空白文字を含めてはいけないことに注意しましょう
$myVideoEntry->SetVideoTags('cars, funny');

// オプションで、デベロッパタグを指定します
$myVideoEntry->setVideoDeveloperTags(array('mydevelopertag',
                                           'anotherdevelopertag'));

// オプションで、動画の撮影場所を指定します
$yt->registerPackage('Zend_Gdata_Geo');
$yt->registerPackage('Zend_Gdata_Geo_Extension');
$where = $yt->newGeoRssWhere();
$position = $yt->newGmlPos('37.0 -122.0');
$where->point = $yt->newGmlPoint($position);
$myVideoEntry->setWhere($where);

// 現在の認証済みユーザ用のアップロード URI
$uploadUrl =
    'http://uploads.gdata.youtube.com/feeds/users/default/uploads';

// 動画をアップロードし、Zend_Gdata_App_HttpException あるいは通常の
// Zend_Gdata_App_Exception を捕捉します

try {
    $newEntry = $yt->insertEntry($myVideoEntry,
                                 $uploadUrl,
                                 'Zend_Gdata_YouTube_VideoEntry');
} catch (Zend_Gdata_App_HttpException $httpException) {
    echo $httpException->getRawResponseBody();
} catch (Zend_Gdata_App_Exception $e) {
    echo $e->getMessage();
}

非公開で動画をアップロードするには、アップロードの前に $myVideoEntry->setVideoPrivate(); を実行します。 $videoEntry->isVideoPrivate() を使用すると、 その動画エントリが非公開かどうかを調べることができます。

ブラウザベースのアップロード

ブラウザベースのアップロードも直接のアップロードとほとんど同じ処理ですが、 作成した » Zend_Gdata_YouTube_VideoEntry» Zend_Gdata_App_MediaFileSource オブジェクトをアタッチしないという点が異なります。 そのかわりに、動画のすべてのメタデータを送信してトークン要素を受け取り、 それを用いて HTML アップロードフォームを作成します。

例17 ブラウザベースのアップロード

$yt = new Zend_Gdata_YouTube($httpClient);

$myVideoEntry= new Zend_Gdata_YouTube_VideoEntry();
$myVideoEntry->setVideoTitle('My Test Movie');
$myVideoEntry->setVideoDescription('My Test Movie');

// YouTube のカテゴリとして妥当な形式でなければならないことに注意
$myVideoEntry->setVideoCategory('Comedy');
$myVideoEntry->SetVideoTags('cars, funny');

$tokenHandlerUrl = 'http://gdata.youtube.com/action/GetUploadToken';
$tokenArray = $yt->getFormUploadToken($myVideoEntry, $tokenHandlerUrl);
$tokenValue = $tokenArray['token'];
$postUrl = $tokenArray['url'];

上のコードは、リンクとトークンを表示します。 これらを元に、ユーザのブラウザに表示させる HTML フォームを構築します。 シンプルなフォームの例を以下に示します。 $tokenValue が返されたトークン要素の中身をあらわしており、 これは上の $myVideoEntry から取得したものです。 フォームを送信したあとであなたのサイトにリダイレクトさせるには、 パラメータ $nextUrl を上の $postUrl に追加します。 これは、AuthSub リンクにおけるパラメータ $next と同じように機能します。 唯一の違いは、一度きりのトークンではなく status と id を URL の中に含めて返すということです。

例18 ブラウザベースのアップロード: HTML フォームの作成

// アップロード後のリダイレクト先
$nextUrl = 'http://mysite.com/youtube_uploads';

$form = '
'. ''. ''. ''. '
';

アップロード状況のチェック

動画をアップロードしたら、認証済みユーザのアップロードフィードにすぐに反映されます。 しかし、公開手続きがすむまではサイト上では公開されません。 却下された動画やアップロードが正常終了しなかった動画についても、 認証ユーザのアップロードフィードのみに現れるようになります。 次のコードは、 » Zend_Gdata_YouTube_VideoEntry の状態をチェックして、公開されているかいないか、また却下されたのかどうかを調べます。

例19 動画のアップロード状況のチェック

try {
    $control = $videoEntry->getControl();
} catch (Zend_Gdata_App_Exception $e) {
    echo $e->getMessage();
}

if ($control instanceof Zend_Gdata_App_Extension_Control) {
    if ($control->getDraft() != null &&
        $control->getDraft()->getText() == 'yes') {
        $state = $videoEntry->getVideoState();

        if ($state instanceof Zend_Gdata_YouTube_Extension_State) {
            print 'アップロード状況: '
                  . $state->getName()
                  .' '. $state->getText();
        } else {
            print 'まだ動画の状況についての情報を取得できません。'
                  . "また後で試してみてください。\n";
        }
    }
}

その他の関数

これまで説明してきたもの以外にも YouTube API にはさまざまな機能が存在し、 動画のメタデータを編集したり動画エントリを削除したり、 サイト上のコミュニティ機能を利用したりといったことが可能です。 API で操作できるコミュニティ機能としては、 評価やコメント、プレイリスト、購読、ユーザプロファイル、コンタクト、メッセージなどがあります。

完全なドキュメントは、code.google.com の » PHP Developer's Guide を参照ください。

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Zend Framework の紹介
概要
インストール
Zend Framework を学ぶ(主に英語)
クイックスタート(ごく一部のみ日本語)
Zend Framework & MVC Introduction
プロジェクトを作成
Create A Layout
モデルとデータベーステーブルの作成
Create A Form
おめでとう!
オートローディング(英語)
Introduction
Goals and Design
Basic Autoloader Usage
Resource Autoloading
Conclusion
プラグイン(英語)
Introduction
Using Plugins
Conclusion
Zend_Layout 入門(英語)
Introduction
Using Zend_Layout
Zend_Layout: Conclusions
Zend_View プレイスフォルダ入門(英語)
Introduction
Basic Placeholder Usage
Standard Placeholders
View Placeholders: Conclusion
Zend Form デコレータを理解して使う(ごく一部のみ日本語)
Introduction
Decorator Basics
Layering Decorators
Rendering Individual Decorators
Creating and Rendering Composite Elements
結論
Zend_Session, Zend_Auth, Zend_Acl 入門(英語)
Building Multi-User Applications With Zend Framework
Managing User Sessions In ZF
Authenticating Users in Zend Framework
Building an Authorization System in Zend Framework
Zend_Search_Lucene 入門(一部日本語)
Zend_Search_Lucene Introduction
Lucene Index Structure
インデックスのオープンと生成
索引付け
検索
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検索結果のページ化
Zend_Paginator 入門(英語)
Introduction
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Pagination Control and ScrollingStyles
Putting it all Together
Zend Framework リファレンス
Zend_Acl
導入
アクセス制御の洗練
高度な使用法
Zend_Amf
導入
Zend_Amf_Server(日本語)
Zend_Application
導入
Zend_Application クイックスタート
Theory of Operation
コア機能
利用できるリソースプラグイン
Zend_Auth
導入
データベースのテーブルでの認証
ダイジェスト認証
HTTP 認証アダプタ
LDAP 認証
Open ID 認証
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導入
Barcode creation using Zend_Barcode class
Zend_Barcode Objects
Zend_Barcode Renderers
Zend_Cache
導入
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Zend_Cache のフロントエンド
Zend_Cache のバックエンド
The Cache Manager
Zend_Captcha
導入
Captcha の方法
CAPTCHA アダプタ
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Document Service Introduction
Queue Service Introduction
StorageService Introduction
Zend_CodeGenerator
導入
Zend_CodeGeneratorサンプル
Zend_CodeGenerator リファレンス
Zend_Config
導入
動作原理
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Zend_Config_Json
Zend_Config_Xml(日本語)
Zend_Config_Yaml
Zend_Config_Writer
Zend_Config_Writer(日本語)
Zend_Console_Getopt
導入
Getopt の規則の宣言
オプションおよび引数の取得
Zend_Console_Getopt の設定
Zend_Controller
Zend_Controller クイックスタート
Zend_Controller の基本
フロントコントローラ
リクエストオブジェクト
標準のルータ
ディスパッチャ
アクションコントローラ
アクションヘルパー
レスポンスオブジェクト
プラグイン
モジュラーディレクトリ構造の規約の使用
MVC での例外
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Zend_Currency について
Using Zend_Currency
Options for currencies
What makes a currency?
Where is the currency?
How does the currency look like?
How much is my currency?
Calculating with currencies
Exchanging currencies
Additional informations on Zend_Currency
Zend_Date
導入
動作原理
基本メソッド
Zend_Date API の概要
日付の作成
日付関数全般用の定数
動作例
Zend_Db
Zend_Db_Adapter(日本語)
Zend_Db_Statement(日本語)
Zend_Db_Profiler(日本語)
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Zend_Db_Table(日本語)
Zend_Db_Table_Row(日本語)
Zend_Db_Table_Rowset(日本語)
導入
Zend_Db_Table_Definition(日本語)
Zend_Debug
変数の出力
Zend_Dojo
導入
Zend_Dojo_Data: dojo.data エンベロープ
Dojo ビューヘルパー
Dojoフォーム要素とデコレーター
Zend_Dojo build layer support
Zend_Dom
導入
Zend_Dom_Query(日本語)
Zend_Exception
例外の使用法
基本的な使用法
Previous Exceptions (前の例外)
Zend_Feed
導入
フィードの読み込み
ウェブページからのフィードの取得
RSS フィードの使用
Atom フィードの使用
単一の Atom エントリの処理
フィードおよびエントリの構造の変更
独自のフィードクラスおよびエントリクラス
Zend_Feed_Reader
Zend_Feed_Writer
Zend_Feed_Pubsubhubbub
Zend_File
Zend_File_Transfer(日本語)
Zend_File_Transfer 用のバリデータ
Filters for Zend_File_Transfer
Zend_Filter
導入
標準のフィルタクラス群
フィルタチェイン
フィルタの書き方
Zend_Filter_Input(日本語)
Zend_Filter_Inflector(日本語)
Zend_Form
Zend_Form(日本語)
Zend_Form クイックスタート
Zend_Form_Element を用いたフォーム要素の作成
Zend_Form によるフォームの作成
Zend_Form_Decorator による独自のフォームマークアップの作成
Zend Framework に同梱されている標準のフォーム要素
Zend Framework に同梱されている標準のデコレータ
Zend_Form の国際化
Zend_Form の高度な使用法
Zend_Gdata
導入
AuthSub による認証
Using the Book Search Data API
ClientLogin による認証
Google Calendar の使用法
Google Documents List Data API の使用法
Using Google Health
Google Spreadsheets の使用法
Google Apps Provisioning の使用法
Google Base の使用法
Picasa Web Albums の使用法
YouTube Data API の使用法
Gdata の例外処理
Zend_Http
導入
Zend_Http_Client - 高度な使用法
Zend_Http_Client - 接続アダプタ
Zend_Http_Cookie および Zend_Http_CookieJar
Zend_Http_Response(日本語)
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The UserAgent Features Adapter
The WURFL UserAgent Features Adapter
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Zend_InfoCard
導入
Zend_Json
導入
基本的な使用法
Zend_Json の高度な使用法
XML から JSON への変換
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Zend_Layout
導入
Zend_Layout クイックスタート
Zend_Layout の設定オプション
Zend_Layout の高度な使用法
Zend_Ldap
導入
API概要
利用シナリオ
ツール
Zend_Ldap_Nodeを使用してLDAPツリーへのオブジェクト指向アクセス
LDAPサーバから情報を取得
LDIFへ、または、からのLDAPデータシリアライズ
Zend_Loader
ファイルやクラスの動的な読み込み
The Autoloader
Resource Autoloaders
プラグインのロード
Zend_Locale
導入
Zend_Locale の使用法
正規化および地域化
日付および時刻の扱い
サポートするロケール
Zend_Log
概要
ライター
フォーマッタ
フィルタ
Using the Factory to Create a Log
Zend_Mail
導入
SMTP 経由での送信
SMTP 接続による複数のメールの送信
異なる転送手段の使用
HTML メール
ファイルの添付
受信者の追加
MIME バウンダリの制御
追加のヘッダ
文字セット
エンコーディング
SMTP 認証
セキュアな SMTP トランスポート
メールメッセージの読み込み
Zend_Markup
導入
さあ始めましょう
Zend_Markup パーサー
Zend_Markup レンダラー
Zend_Measure
導入
計測値の作成
計測値の出力
計測値の操作
計測値の型
Zend_Memory
概要
メモリマネージャ
メモリオブジェクト
Zend_Mime
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Zend_Mime_Message(日本語)
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画面
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Zend_Paginator
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設定
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Zend_Pdf
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PDF ドキュメントの作成および読み込み
PDF ドキュメントへの変更内容の保存
ページの操作
描画
Interactive Features
ドキュメントの情報およびメタデータ
Zend_Pdf モジュールの使用例
Zend_ProgressBar
Zend_ProgressBar(日本語)
Zend_Queue
導入
使用例
フレームワーク
アダプタ
Zend_Queueのカスタマイズ
Stomp(日本語)
Zend_Reflection
導入
Zend_Reflectionサンプル
Zend_Reflectionリファレンス
Zend_Registry
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Zend_Rest
導入
Zend_Rest_Client(日本語)
Zend_Rest_Server(日本語)
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概要
インデックスの構築
インデックスの検索
クエリ言語
クエリ作成用の API
文字セット
拡張性
Java Lucene との相互運用
応用
ベストプラクティス
Zend_Serializer
導入
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Zend_Server
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Zend_Server_Reflection(日本語)
Zend_Service
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Zend_Service_Amazon_Ec2: Windows Instances
Zend_Service_Amazon_Ec2: Reserved Instances
Zend_Service_Amazon_Ec2: CloudWatch Monitoring
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Zend_Service_Amazon_Ec2: Elastic Block Storage (EBS)
Zend_Service_Amazon_Ec2: Elastic IP Addresses
Zend_Service_Amazon_Ec2: Keypairs(日本語)
Zend_Service_Amazon_Ec2:リージョンおよび利用可能ゾーン
Zend_Service_Amazon_Ec2: Security Groups
Zend_Service_Amazon_S3
Zend_Service_Amazon_Sqs
Zend_Service_Audioscrobbler(日本語)
Zend_Service_Delicious(日本語)
Zend_Service_DeveloperGarden
Zend_Service_Ebay
Zend_Service_Ebay_Finding
Zend_Service_Flickr(日本語)
Zend_Service_LiveDocx
Zend_Service_Nirvanix(日本語)
Zend_Service_ReCaptcha(日本語)
Zend_Service_ShortUrl
Zend_Service_Simpy(日本語)
Zend_Service_SlideShare(日本語)
Zend_Service_StrikeIron(日本語)
Zend_Service_StrikeIron: バンドルされているサービス
Zend_Service_StrikeIron: 応用編
Zend_Service_Technorati(日本語)
Zend_Service_Twitter
Zend_Service_WindowsAzure
Zend_Service_WindowsAzure_Storage_Blob
Zend_Service_WindowsAzure_Diagnostics_Manager
Zend_Service_WindowsAzure_Storage_Queue
Zend_Service_WindowsAzure_Storage_Table
Zend_Service_Yahoo(日本語)
Zend_Session
導入
基本的な使用法
高度な使用法
グローバルセッションの管理
Zend_Session_SaveHandler_DbTable(日本語)
Zend_Soap
Zend_Soap_Server(日本語)
Zend_Soap_Client(日本語)
WSDLアクセッサ
自動検出
Zend_Tag
導入
Zend_Tag_Cloud
Zend_Test
導入
Zend_Test_PHPUnit(日本語)
Zend_Test_PHPUnit_Db(日本語)
Zend_Text
Zend_Text_Figlet(日本語)
Zend_Text_Table(日本語)
Zend_TimeSync
導入
Zend_TimeSync の動作
Zend_Tool
Using Zend_Tool On The Command Line
Extending Zend_Tool
Zend_Tool_Framework
導入
CLIツールの使用
アーキテクチャ
Zend_Tool_Frameworkを利用してプロバイダを作成する
出荷されたシステムプロバイダー
Extending and Configuring Zend_Tool_Framework
Zend_Tool_Project
導入
プロジェクトを作成
Zend_Tool Project Providers
Zend_Tool_Project Internals
Zend_Translate
導入
Zend_Translate のアダプタ
翻訳アダプタの使用法
ソースファイルの作成
翻訳用の追加機能
Plural notations for Translation
Zend_Uri
Zend_Uri(日本語)
Zend_Validate
導入
標準のバリデーションクラス群
バリデータチェイン
バリデータの書き方
検証メッセージ(一部日本語)
Zend_Version
Zend Framework のバージョンの取得
Zend_View
導入
コントローラスクリプト
ビュースクリプト
ビューヘルパー
Zend_View_Abstract(日本語)
Zend_Wildfire
Zend_Wildfire(日本語)
Zend_XmlRpc
導入
Zend_XmlRpc_Client
Zend_XmlRpc_Server(日本語)
ZendX_Console_Process_Unix
ZendX_Console_Process_Unix
ZendX_JQuery
Introduction
ZendX_JQuery View Helpers
ZendX_JQuery Form Elements and Decorators
Zend Framework のシステム要件
導入
Zend Framework 移行上の注意
Zend Framework 1.10(一部日本語)
Zend Framework 1.9(一部日本語)
Zend Framework 1.8(日本語)
Zend Framework 1.7(日本語)
Zend Framework 1.6(日本語)
Zend Framework 1.5(日本語)
Zend Framework 1.0(日本語)
Zend Framework 0.9(日本語)
Zend Framework 0.8(日本語)
Zend Framework 0.6(日本語)
Zend Framework PHP 標準コーディング規約
概要
PHP ファイルの書式
命名規約
コーディングスタイル
Zend Framework ドキュメント標準(一部日本語)
概要
ドキュメントファイル形式
推奨事項
Zend Framework MVC アプリケーションのために推奨されるプロジェクト構造
概要
推奨されるプロジェクト・ディレクトリ構造
モジュール構造
リライト設定ガイド
Zend Framework パフォーマンスガイド
導入
クラスの読み込み
Zend_Dbパフォーマンス
国際化(i18n)とローカライズ(l10n)
ビューのレンダリング
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