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Zend_Cache のバックエンド

バックエンドには、標準と拡張の 2 種類があります。 もちろん、拡張バックエンドのほうがより高機能となります。

Zend_Cache_Backend_File

この (拡張) バックエンドは、キャッシュレコードを (指定したディレクトリの) ファイルに保存します。

使用可能なオプションは次のとおりです。

File バックエンドのオプション
オプション データ型 デフォルト値 説明
cache_dir String [system temp dir] キャッシュファイルを書き込むディレクトリ。
file_locking Boolean TRUE ファイルロックを有効/無効にします。 不慮の事故でキャッシュが破壊されることを防げますが、 マルチスレッドなウェブサーバ環境や NFS ファイルシステム上では役に立ちません。
read_control Boolean TRUE 読み込み制御を有効/無効にします。有効にすると キャッシュファイルに制御キーが埋め込まれます。 キャッシュの読み込み後、計算した結果とキャッシュのキーを比較します。
read_control_type String 'crc32' 読み込み制御の方式 (読み込み制御が有効な場合にのみ使用します)。 使用可能な値は 'md5' (一番安全だが、最も遅い)、 'crc32' (安全性には劣るが、より高速。悪くない選択肢です)、 'adler32' (新たな選択肢。crc32 より高速です)、 'strlen' (最も高速。長さのみをチェックします) のいずれかです。
hashed_directory_level Integer 0 ディレクトリ構造のレベルを指定します。0 は "ディレクトリ階層を作らない"、 1 は "一段階のサブディレクトリを作る"、2 は "二段階の……" を意味します。 何千ものキャッシュファイルを使用する場合にのみ、 このオプションによる高速化を実感できるでしょう。 適切な設定値を決めるには、実際にベンチマークを取得するしかありません。 たいていの場合は 1 または 2 でよいでしょう。
hashed_directory_umask Integer 0700 ディレクトリ構造の umask を指定します。
file_name_prefix String 'zend_cache' キャッシュファイルのプレフィックスを設定します。 このオプションを設定する際には十分注意しましょう。 あまりにもありふれた値をシステムのキャッシュディレクトリ (/tmp など) で使用すると、 キャッシュの削除の際に余計なものまで削除されてしまうはめになります。
cache_file_umask Integer 0600 キャッシュファイルの umask を設定します。
metatadatas_array_max_size Integer 100 メタデータ配列の内部最大サイズを設定します (よくわからない場合はこの値を変更してはいけません)。

Zend_Cache_Backend_Sqlite

この (拡張) バックエンドは、キャッシュレコードを SQLite データベースに保存します。

使用可能なオプションは次のとおりです。

Sqlite バックエンドのオプション
オプション データ型 デフォルト値 説明
cache_db_complete_path (必須) String NULL SQLite データベースへの (ファイル名も含めた) フルパス。
automatic_vacuum_factor Integer 10 自動バキューム処理の設定を行います。 自動バキューム処理とは、 clean()delete() がコールされた際に自動的にデータベースの断片化解消を行う (そしてサイズを縮小する) ことです。 0 を指定すると、自動バキュームを行いません。 1 を指定すると ( delete()clean() がコールされると) そのたびにバキュームを行います。 x (1 より大きな整数) を指定すると、 clean()delete() が x 回コールされるたびに 一回の頻度でランダムに自動バキュームを行います。

Zend_Cache_Backend_Memcached

この (拡張) バックエンドは、キャッシュレコードを memcached サーバに保存します。 » memcached は、 高性能な分散メモリオブジェクトキャッシュシステムです。このバックエンドを使用するには、 memcached デーモンおよび » memcache PECL 拡張モジュール が必要です。

注意: このバックエンドでは、今のところ "タグ" がサポートされていません。 また、引数 "doNotTestCacheValidity=true" もサポートされていません。

使用可能なオプションは次のとおりです。

Memcached バックエンドのオプション
オプション データ型 デフォルト値 説明
servers Array array(array('host' => 'localhost', 'port' => 11211, 'persistent' => true, 'weight' => 1, 'timeout' => 5, 'retry_interval' => 15, 'status' => true, 'failure_callback' => '' )) memcached サーバの配列です。各 memcached サーバの情報は、 以下のような連想配列で指定します。 'host' => (string) : memcached サーバのサーバ名 'port' => (int) : memcached サーバのポート番号 'persistent' => (bool) : この memcached サーバに対して持続的な接続を使用するかどうか 'weight' => (int) : memcached サーバの重み付け 'timeout' => (int) : memcached サーバのタイムアウト 'retry_interval' => (int) : memcached サーバの再試行間隔 'status' => (bool) : memcached サーバのステータス 'failure_callback' => (callback) : memcached サーバのコールバック関数
compression Boolean FALSE その場での圧縮処理を行いたい場合に TRUE を指定します。
compatibility Boolean FALSE 古い memcache サーバ/拡張モジュールとの互換性モードを使用したい場合に TRUE を指定します。

Zend_Cache_Backend_Libmemcached

This (extended) backend stores cache records into a memcached server. » memcached is a high-performance, distributed memory object caching system. To use this backend, you need a memcached daemon and » the memcached PECL extension.

Be careful : with this backend, "tags" are not supported for the moment as the "doNotTestCacheValidity=true" argument.

Available options are :

Libmemcached Backend Options
Option Data Type Default Value Description
servers Array array(array('host' => 'localhost', 'port' => 11211, 'weight' => 1)) An array of memcached servers ; each memcached server is described by an associative array: 'host' => (string) : the name of the memcached server, 'port' => (int) : the port of the memcached server, 'weight' => (int) :the weight of the memcached server
client Array array( Memcached::OPT_DISTRIBUTION => Memcached::DISTRIBUTION_CONSISTENT, Memcached::OPT_HASH => Memcached::HASH_MD5, Memcached::OPT_LIBKETAMA_COMPATIBLE => true ) An associative array of memcached client options ; The array key can be the name of the memcached option constant (without 'OPT_') or the integer value of it. See »  Memcached constants on PHP manual

Zend_Cache_Backend_Apc

この (拡張) バックエンドは、キャッシュレコードを共有メモリに保存する際に » APC (Alternative PHP Cache) 拡張モジュールを使用します (当然、このバックエンドを使用するにはこの拡張モジュールが必要です)。

注意: このバックエンドでは、今のところ "タグ" がサポートされていません。 また、引数 "doNotTestCacheValidity=true" もサポートされていません。

このバックエンドではオプションを使用しません。

Zend_Cache_Backend_Xcache

このバックエンドは、キャッシュレコードを共有メモリに保存する際に » XCache 拡張モジュールを使用します (当然、このバックエンドを使うにはこの拡張モジュールが必要となります)。

注意: このバックエンドでは、今のところ "タグ" がサポートされていません。 また、引数 "doNotTestCacheValidity=true" もサポートされていません。

使用可能なオプションは次のとおりです。

Xcache バックエンドのオプション
オプション データ型 デフォルト値 説明
user String NULL xcache.admin.user です。 clean() メソッドを使う際に必要です。
password String NULL xcache.admin.pass (MD5 ではない平文形式) です。 clean() メソッドを使う際に必要です。

Zend_Cache_Backend_ZendPlatform

このバックエンドは、» Zend Platform 製品のコンテンツキャッシング API を使用します。当然、このバックエンドを使用するには Zend Platform をインストールする必要があります。

このバックエンドはタグをサポートしています。しかし、 クリーニングモード CLEANING_MODE_NOT_MATCHING_TAG はサポートしていません。

Zend_Cache::factory() メソッドでこのバックエンドを指定する場合は、 'Zend' と 'Platform' の間に区切り文字を入れます。区切り文字としては '-'、'.'、' ' あるいは '_' が使用できます。

$cache = Zend_Cache::factory('Core', 'Zend Platform');

このバックエンドではオプションを使用しません。

Zend_Cache_Backend_TwoLevels

この (拡張) バックエンドは複合型です。 キャッシュレコードを、 高速 (だが制限付き) な Apc、Memcache…… および "低速" な File、Sqlite…… の 2 種類の別々のバックエンドに格納します。

このバックエンドは priority パラメータを使用 (フロントエンドレベルで、記録開始時に指定) し、高速バックエンドの残りのスペースを用いてふたつのバックエンドの使用を最適化します。

Zend_Cache::factory() メソッドでこのバックエンドを指定する場合は、 'Two' と 'Levels' の間に区切り文字を入れます。区切り文字としては '-'、'.'、' ' あるいは '_' が使用できます。

$cache = Zend_Cache::factory('Core', 'Two Levels');

使用可能なオプションは次のとおりです。

TwoLevels バックエンドのオプション
オプション データ型 デフォルト値 説明
slow_backend String File "低速" バックエンドの名前。
fast_backend String Apc "高速" バックエンドの名前。
slow_backend_options Array array() "低速" バックエンドのオプション。
fast_backend_options Array array() "高速" バックエンドのオプション。
slow_backend_custom_naming Boolean FALSE TRUE の場合は、引数 slow_backend を完全なクラス名として使用します。 FALSE の場合は、引数をクラス名 "Zend_Cache_Backend_[...]" の最後の部分として使用します。
fast_backend_custom_naming Boolean FALSE TRUE の場合は、引数 fast_backend を完全なクラス名として使用します。 FALSE の場合は、引数をクラス名 "Zend_Cache_Backend_[...]" の最後の部分として使用します。
slow_backend_autoload Boolean FALSE TRUE の場合は、低速バックエンドに対して require_once を行いません (独自のバックエンドを使用する場合にのみ有用です)。
fast_backend_autoload Boolean FALSE TRUE の場合は、高速バックエンドに対して require_once を行いません (独自のバックエンドを使用する場合にのみ有用です)。
auto_refresh_fast_cache Boolean TRUE TRUE の場合は、キャッシュレコードにヒットしたときに 高速キャッシュを自動的にリフレッシュします。
stats_update_factor Integer 10 高速バックエンドを使用率の計算を無効化 / 効率化します (レコードをキャッシュに書き込む際の 高速バックエンド使用率の計算は、 キャッシュ書き込み x 回につき 1 回の割合でランダムに行われます)。

Zend_Cache_Backend_ZendServer_Disk および Zend_Cache_Backend_ZendServer_ShMem

これらのバックエンドは、キャッシュレコードの保存に » Zend Server のキャッシュ機能を使用します。

注意: このバックエンドでは、今のところ "タグ" がサポートされていません。 また、引数 "doNotTestCacheValidity=true" もサポートされていません。

これらのバックエンドが動作するのは、Zend Server 環境で HTTP あるいは HTTPS 越しにページをリクエストした場合のみです。 コマンドラインでスクリプトを実行した場合は動作しません。

Zend_Cache::factory() メソッドでこのバックエンドを指定する場合は、 パラメータ customBackendNamingTRUE とします。

$cache = Zend_Cache::factory('Core', 'Zend_Cache_Backend_ZendServer_Disk',
                             $frontendOptions, $backendOptions, false, true);

このバックエンドにはオプションはありません。

Zend_Cache_Backend_Static

This backend works in concert with Zend_Cache_Frontend_Capture (the two must be used together) to save the output from requests as static files. This means the static files are served directly on subsequent requests without any involvement of PHP or the Zend Framework at all.

注意:

Zend_Cache_Frontend_Capture operates by registering a callback function to be called when the output buffering it uses is cleaned. In order for this to operate correctly, it must be the final output buffer in the request. To guarantee this, the output buffering used by the Dispatcher must be disabled by calling Zend_Controller_Front's setParam() method, for example, $front->setParam('disableOutputBuffering', true); or adding "resources.frontcontroller.params.disableOutputBuffering = true" to your bootstrap configuration file (assumed INI) if using Zend_Application.

The benefits of this cache include a large throughput increase since all subsequent requests return the static file and don't need any dynamic processing. Of course this also has some disadvantages. The only way to retry the dynamic request is to purge the cached file from elsewhere in the application (or via a cronjob if timed). It is also restricted to single-server applications where only one filesystem is used. Nevertheless, it can be a powerful means of getting more performance without incurring the cost of a proxy on single machines.

Before describing its options, you should note this needs some changes to the default .htaccess file in order for requests to be directed to the static files if they exist. Here's an example of a simple application caching some content, including two specific feeds which need additional treatment to serve a correct Content-Type header:

AddType application/rss+xml .xml
AddType application/atom+xml .xml

RewriteEngine On

RewriteCond %{REQUEST_URI} feed/rss$
RewriteCond %{DOCUMENT_ROOT}/cached/%{REQUEST_URI}.xml -f
RewriteRule .* cached/%{REQUEST_URI}.xml [L,T=application/rss+xml]

RewriteCond %{REQUEST_URI} feed/atom$
RewriteCond %{DOCUMENT_ROOT}/cached/%{REQUEST_URI}.xml -f
RewriteRule .* cached/%{REQUEST_URI}.xml [L,T=application/atom+xml]

RewriteCond %{DOCUMENT_ROOT}/cached/index.html -f
RewriteRule ^/*$ cached/index.html [L]
RewriteCond %{DOCUMENT_ROOT}/cached/%{REQUEST_URI}.(html|xml|json|opml|svg) -f
RewriteRule .* cached/%{REQUEST_URI}.%1 [L]

RewriteCond %{REQUEST_FILENAME} -s [OR]
RewriteCond %{REQUEST_FILENAME} -l [OR]
RewriteCond %{REQUEST_FILENAME} -d
RewriteRule ^.*$ - [NC,L]

RewriteRule ^.*$ index.php [NC,L]

The above assumes static files are cached to the directory ./public/cached. We'll cover the option setting this location, "public_dir", below.

Due to the nature of static file caching, the backend class offers two additional methods: remove() and removeRecursively(). Both accept a request URI, which when mapped to the "public_dir" where static files are cached, and has a pre-stored extension appended, provides the name of either a static file to delete, or a directory path to delete recursively. Due to the restraints of Zend_Cache_Backend_Interface, all other methods such as save() accept an ID which is calculated by applying bin2hex() to a request URI.

Given the level at which static caching operates, static file caching is addressed for simpler use with the Zend_Controller_Action_Helper_Cache action helper. This helper assists in setting which actions of a controller to cache, with what tags, and with which extension. It also offers methods for purging the cache by request URI or tag. Static file caching is also assisted by Zend_Cache_Manager which includes pre-configured configuration templates for a static cache (as Zend_Cache_Manager::PAGECACHE or "page"). The defaults therein can be configured as needed to set up a "public_dir" location for caching, etc.

注意:

It should be noted that the static cache actually uses a secondary cache to store tags (obviously we can't store them elsewhere since a static cache does not invoke PHP if working correctly). This is just a standard Core cache, and should use a persistent backend such as File or TwoLevels (to take advantage of memory storage without sacrificing permanent persistance). The backend includes the option "tag_cache" to set this up (it is obligatory), or the setInnerCache() method.

Static Backend Options
Option Data Type Default Value Description
public_dir String NULL Directory where to store static files. This must exist in your public directory.
file_locking Boolean TRUE Enable or disable file_locking : Can avoid cache corruption under bad circumstances but it doesn't help on multithread webservers or on NFS filesystems...
read_control Boolean TRUE Enable / disable read control : if enabled, a control key is embedded in the cache file and this key is compared with the one calculated after the reading.
read_control_type String 'crc32' Type of read control (only if read control is enabled). Available values are : 'md5' (best but slowest), 'crc32' (lightly less safe but faster, better choice), 'adler32' (new choice, faster than crc32), 'strlen' for a length only test (fastest).
cache_file_umask Integer 0600 umask for cached files.
cache_directory_umask Integer 0700 Umask for directories created within public_dir.
file_extension String '.html' Default file extension for static files created. This can be configured on the fly, see Zend_Cache_Backend_Static::save() though generally it's recommended to rely on Zend_Controller_Action_Helper_Cache when doing so since it's simpler that way than messing with arrays/serialization manually.
index_filename String 'index' If a request URI does not contain sufficient information to construct a static file (usually this means an index call, e.g. URI of '/'), the index_filename is used instead. So '' or '/' would map to 'index.html' (assuming the default file_extension is '.html').
tag_cache Object NULL Used to set an 'inner' cache utilised to store tags and file extensions associated with static files. This MUST be set or the static cache cannot be tracked and managed.
disable_caching Boolean FALSE If set to TRUE, static files will not be cached. This will force all requests to be dynamic even if marked to be cached in Controllers. Useful for debugging.
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Zend Framework の紹介
概要
インストール
Zend Framework を学ぶ(主に英語)
クイックスタート(ごく一部のみ日本語)
Zend Framework & MVC Introduction
プロジェクトを作成
Create A Layout
モデルとデータベーステーブルの作成
Create A Form
おめでとう!
オートローディング(英語)
Introduction
Goals and Design
Basic Autoloader Usage
Resource Autoloading
Conclusion
プラグイン(英語)
Introduction
Using Plugins
Conclusion
Zend_Layout 入門(英語)
Introduction
Using Zend_Layout
Zend_Layout: Conclusions
Zend_View プレイスフォルダ入門(英語)
Introduction
Basic Placeholder Usage
Standard Placeholders
View Placeholders: Conclusion
Zend Form デコレータを理解して使う(ごく一部のみ日本語)
Introduction
Decorator Basics
Layering Decorators
Rendering Individual Decorators
Creating and Rendering Composite Elements
結論
Zend_Session, Zend_Auth, Zend_Acl 入門(英語)
Building Multi-User Applications With Zend Framework
Managing User Sessions In ZF
Authenticating Users in Zend Framework
Building an Authorization System in Zend Framework
Zend_Search_Lucene 入門(一部日本語)
Zend_Search_Lucene Introduction
Lucene Index Structure
インデックスのオープンと生成
索引付け
検索
サポートされるクエリー
検索結果のページ化
Zend_Paginator 入門(英語)
Introduction
Simple Examples
Pagination Control and ScrollingStyles
Putting it all Together
Zend Framework リファレンス
Zend_Acl
導入
アクセス制御の洗練
高度な使用法
Zend_Amf
導入
Zend_Amf_Server(日本語)
Zend_Application
導入
Zend_Application クイックスタート
Theory of Operation
コア機能
利用できるリソースプラグイン
Zend_Auth
導入
データベースのテーブルでの認証
ダイジェスト認証
HTTP 認証アダプタ
LDAP 認証
Open ID 認証
Zend_Barcode
導入
Barcode creation using Zend_Barcode class
Zend_Barcode Objects
Zend_Barcode Renderers
Zend_Cache
導入
キャッシュの仕組み
Zend_Cache のフロントエンド
Zend_Cache のバックエンド
The Cache Manager
Zend_Captcha
導入
Captcha の方法
CAPTCHA アダプタ
SimpleCloud API: Zend_Cloud
Document Service Introduction
Queue Service Introduction
StorageService Introduction
Zend_CodeGenerator
導入
Zend_CodeGeneratorサンプル
Zend_CodeGenerator リファレンス
Zend_Config
導入
動作原理
Zend_Config_Ini(日本語)
Zend_Config_Json
Zend_Config_Xml(日本語)
Zend_Config_Yaml
Zend_Config_Writer
Zend_Config_Writer(日本語)
Zend_Console_Getopt
導入
Getopt の規則の宣言
オプションおよび引数の取得
Zend_Console_Getopt の設定
Zend_Controller
Zend_Controller クイックスタート
Zend_Controller の基本
フロントコントローラ
リクエストオブジェクト
標準のルータ
ディスパッチャ
アクションコントローラ
アクションヘルパー
レスポンスオブジェクト
プラグイン
モジュラーディレクトリ構造の規約の使用
MVC での例外
Zend_Currency
Zend_Currency について
Using Zend_Currency
Options for currencies
What makes a currency?
Where is the currency?
How does the currency look like?
How much is my currency?
Calculating with currencies
Exchanging currencies
Additional informations on Zend_Currency
Zend_Date
導入
動作原理
基本メソッド
Zend_Date API の概要
日付の作成
日付関数全般用の定数
動作例
Zend_Db
Zend_Db_Adapter(日本語)
Zend_Db_Statement(日本語)
Zend_Db_Profiler(日本語)
Zend_Db_Select(日本語)
Zend_Db_Table(日本語)
Zend_Db_Table_Row(日本語)
Zend_Db_Table_Rowset(日本語)
導入
Zend_Db_Table_Definition(日本語)
Zend_Debug
変数の出力
Zend_Dojo
導入
Zend_Dojo_Data: dojo.data エンベロープ
Dojo ビューヘルパー
Dojoフォーム要素とデコレーター
Zend_Dojo build layer support
Zend_Dom
導入
Zend_Dom_Query(日本語)
Zend_Exception
例外の使用法
基本的な使用法
Previous Exceptions (前の例外)
Zend_Feed
導入
フィードの読み込み
ウェブページからのフィードの取得
RSS フィードの使用
Atom フィードの使用
単一の Atom エントリの処理
フィードおよびエントリの構造の変更
独自のフィードクラスおよびエントリクラス
Zend_Feed_Reader
Zend_Feed_Writer
Zend_Feed_Pubsubhubbub
Zend_File
Zend_File_Transfer(日本語)
Zend_File_Transfer 用のバリデータ
Filters for Zend_File_Transfer
Zend_Filter
導入
標準のフィルタクラス群
フィルタチェイン
フィルタの書き方
Zend_Filter_Input(日本語)
Zend_Filter_Inflector(日本語)
Zend_Form
Zend_Form(日本語)
Zend_Form クイックスタート
Zend_Form_Element を用いたフォーム要素の作成
Zend_Form によるフォームの作成
Zend_Form_Decorator による独自のフォームマークアップの作成
Zend Framework に同梱されている標準のフォーム要素
Zend Framework に同梱されている標準のデコレータ
Zend_Form の国際化
Zend_Form の高度な使用法
Zend_Gdata
導入
AuthSub による認証
Using the Book Search Data API
ClientLogin による認証
Google Calendar の使用法
Google Documents List Data API の使用法
Using Google Health
Google Spreadsheets の使用法
Google Apps Provisioning の使用法
Google Base の使用法
Picasa Web Albums の使用法
YouTube Data API の使用法
Gdata の例外処理
Zend_Http
導入
Zend_Http_Client - 高度な使用法
Zend_Http_Client - 接続アダプタ
Zend_Http_Cookie および Zend_Http_CookieJar
Zend_Http_Response(日本語)
Zend_Http_UserAgent
The UserAgent Device Interface
The UserAgent Features Adapter
The WURFL UserAgent Features Adapter
The DeviceAtlas UserAgent Features Adapter
The TeraWurfl UserAgent Features Adapter
The UserAgent Storage Interface
The Session UserAgent Storage Adapter
Zend_InfoCard
導入
Zend_Json
導入
基本的な使用法
Zend_Json の高度な使用法
XML から JSON への変換
Zend_Json_Server - JSON-RPCサーバー
Zend_Layout
導入
Zend_Layout クイックスタート
Zend_Layout の設定オプション
Zend_Layout の高度な使用法
Zend_Ldap
導入
API概要
利用シナリオ
ツール
Zend_Ldap_Nodeを使用してLDAPツリーへのオブジェクト指向アクセス
LDAPサーバから情報を取得
LDIFへ、または、からのLDAPデータシリアライズ
Zend_Loader
ファイルやクラスの動的な読み込み
The Autoloader
Resource Autoloaders
プラグインのロード
Zend_Locale
導入
Zend_Locale の使用法
正規化および地域化
日付および時刻の扱い
サポートするロケール
Zend_Log
概要
ライター
フォーマッタ
フィルタ
Using the Factory to Create a Log
Zend_Mail
導入
SMTP 経由での送信
SMTP 接続による複数のメールの送信
異なる転送手段の使用
HTML メール
ファイルの添付
受信者の追加
MIME バウンダリの制御
追加のヘッダ
文字セット
エンコーディング
SMTP 認証
セキュアな SMTP トランスポート
メールメッセージの読み込み
Zend_Markup
導入
さあ始めましょう
Zend_Markup パーサー
Zend_Markup レンダラー
Zend_Measure
導入
計測値の作成
計測値の出力
計測値の操作
計測値の型
Zend_Memory
概要
メモリマネージャ
メモリオブジェクト
Zend_Mime
Zend_Mime(日本語)
Zend_Mime_Message(日本語)
Zend_Mime_Part(日本語)
Zend_Navigation
導入
画面
Containers
Zend_Oauth
Introduction to OAuth
Zend_OpenId
導入
Zend_OpenId_Consumer の基本
Zend_OpenId_Provider(日本語)
Zend_Paginator
導入
使用法
設定
高度な使用法
Zend_Pdf
導入
PDF ドキュメントの作成および読み込み
PDF ドキュメントへの変更内容の保存
ページの操作
描画
Interactive Features
ドキュメントの情報およびメタデータ
Zend_Pdf モジュールの使用例
Zend_ProgressBar
Zend_ProgressBar(日本語)
Zend_Queue
導入
使用例
フレームワーク
アダプタ
Zend_Queueのカスタマイズ
Stomp(日本語)
Zend_Reflection
導入
Zend_Reflectionサンプル
Zend_Reflectionリファレンス
Zend_Registry
レジストリの使用法
Zend_Rest
導入
Zend_Rest_Client(日本語)
Zend_Rest_Server(日本語)
Zend_Search_Lucene
概要
インデックスの構築
インデックスの検索
クエリ言語
クエリ作成用の API
文字セット
拡張性
Java Lucene との相互運用
応用
ベストプラクティス
Zend_Serializer
導入
Zend_Serializer_Adapter
Zend_Server
導入
Zend_Server_Reflection(日本語)
Zend_Service
導入
Zend_Service_Akismet(日本語)
Zend_Service_Amazon(日本語)
Zend_Service_Amazon_Ec2(日本語)
Zend_Service_Amazon_Ec2: Instances
Zend_Service_Amazon_Ec2: Windows Instances
Zend_Service_Amazon_Ec2: Reserved Instances
Zend_Service_Amazon_Ec2: CloudWatch Monitoring
Zend_Service_Amazon_Ec2: Amazon Machine Images (AMI)
Zend_Service_Amazon_Ec2: Elastic Block Storage (EBS)
Zend_Service_Amazon_Ec2: Elastic IP Addresses
Zend_Service_Amazon_Ec2: Keypairs(日本語)
Zend_Service_Amazon_Ec2:リージョンおよび利用可能ゾーン
Zend_Service_Amazon_Ec2: Security Groups
Zend_Service_Amazon_S3
Zend_Service_Amazon_Sqs
Zend_Service_Audioscrobbler(日本語)
Zend_Service_Delicious(日本語)
Zend_Service_DeveloperGarden
Zend_Service_Ebay
Zend_Service_Ebay_Finding
Zend_Service_Flickr(日本語)
Zend_Service_LiveDocx
Zend_Service_Nirvanix(日本語)
Zend_Service_ReCaptcha(日本語)
Zend_Service_ShortUrl
Zend_Service_Simpy(日本語)
Zend_Service_SlideShare(日本語)
Zend_Service_StrikeIron(日本語)
Zend_Service_StrikeIron: バンドルされているサービス
Zend_Service_StrikeIron: 応用編
Zend_Service_Technorati(日本語)
Zend_Service_Twitter
Zend_Service_WindowsAzure
Zend_Service_WindowsAzure_Storage_Blob
Zend_Service_WindowsAzure_Diagnostics_Manager
Zend_Service_WindowsAzure_Storage_Queue
Zend_Service_WindowsAzure_Storage_Table
Zend_Service_Yahoo(日本語)
Zend_Session
導入
基本的な使用法
高度な使用法
グローバルセッションの管理
Zend_Session_SaveHandler_DbTable(日本語)
Zend_Soap
Zend_Soap_Server(日本語)
Zend_Soap_Client(日本語)
WSDLアクセッサ
自動検出
Zend_Tag
導入
Zend_Tag_Cloud
Zend_Test
導入
Zend_Test_PHPUnit(日本語)
Zend_Test_PHPUnit_Db(日本語)
Zend_Text
Zend_Text_Figlet(日本語)
Zend_Text_Table(日本語)
Zend_TimeSync
導入
Zend_TimeSync の動作
Zend_Tool
Using Zend_Tool On The Command Line
Extending Zend_Tool
Zend_Tool_Framework
導入
CLIツールの使用
アーキテクチャ
Zend_Tool_Frameworkを利用してプロバイダを作成する
出荷されたシステムプロバイダー
Extending and Configuring Zend_Tool_Framework
Zend_Tool_Project
導入
プロジェクトを作成
Zend_Tool Project Providers
Zend_Tool_Project Internals
Zend_Translate
導入
Zend_Translate のアダプタ
翻訳アダプタの使用法
ソースファイルの作成
翻訳用の追加機能
Plural notations for Translation
Zend_Uri
Zend_Uri(日本語)
Zend_Validate
導入
標準のバリデーションクラス群
バリデータチェイン
バリデータの書き方
検証メッセージ(一部日本語)
Zend_Version
Zend Framework のバージョンの取得
Zend_View
導入
コントローラスクリプト
ビュースクリプト
ビューヘルパー
Zend_View_Abstract(日本語)
Zend_Wildfire
Zend_Wildfire(日本語)
Zend_XmlRpc
導入
Zend_XmlRpc_Client
Zend_XmlRpc_Server(日本語)
ZendX_Console_Process_Unix
ZendX_Console_Process_Unix
ZendX_JQuery
Introduction
ZendX_JQuery View Helpers
ZendX_JQuery Form Elements and Decorators
Zend Framework のシステム要件
導入
Zend Framework 移行上の注意
Zend Framework 1.10(一部日本語)
Zend Framework 1.9(一部日本語)
Zend Framework 1.8(日本語)
Zend Framework 1.7(日本語)
Zend Framework 1.6(日本語)
Zend Framework 1.5(日本語)
Zend Framework 1.0(日本語)
Zend Framework 0.9(日本語)
Zend Framework 0.8(日本語)
Zend Framework 0.6(日本語)
Zend Framework PHP 標準コーディング規約
概要
PHP ファイルの書式
命名規約
コーディングスタイル
Zend Framework ドキュメント標準(一部日本語)
概要
ドキュメントファイル形式
推奨事項
Zend Framework MVC アプリケーションのために推奨されるプロジェクト構造
概要
推奨されるプロジェクト・ディレクトリ構造
モジュール構造
リライト設定ガイド
Zend Framework パフォーマンスガイド
導入
クラスの読み込み
Zend_Dbパフォーマンス
国際化(i18n)とローカライズ(l10n)
ビューのレンダリング
著作権に関する情報