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Zend_Json_Server - JSON-RPCサーバー

Zend_Json_Server» JSON-RPC サーバー実装です。それは » バージョン 2 仕様 と同様に » JSON-RPCバージョン 1 仕様 の両方をサポートします; それは、サービスのメタデータをサービス利用者に提供するために、 » サービス マッピング定義 (SMD) 仕様PHP実装を提供します。

JSON-RPCは、軽量なリモート・プロシージャ呼出しプロトコルです。 そのプロトコルでは、JSONをそのメッセージのエンベロープのために利用します。 このJSON-RPC実装はPHP» SoapServer APIに従います。 このことにより典型的状況では、簡単に下記のことができます:

  • サーバーオブジェクトのインスタンス化

  • 一つ以上の関数やクラス/オブジェクトをサーバーオブジェクトに配置

  • リクエストの handle()

Zend_Json_Serverは どんな付属のクラスまたは関数でもZend_Server_ReflectionReflectionを実行することを利用します。 また、SMDと実施するメソッド呼び出しのシグナチュアとの両方をビルドするためにその情報を使います。 そのように、それはどんな付属の関数またはクラス・メソッドでも完全なPHP docblock文書を最小限、持つ命令文です:

  • パラメータとそれらで期待される変数の型の全て

  • 戻り値変数の型

Zend_Json_Serverはこの時だけPOSTリクエストをリスンします; 幸いにも、この文書の時点では、ワイルドなJSON-RPC実装の大半は、 そのようにリクエストをポストするだけです。 次の例で示されるように、 リクエストの処理だけではなく、サービスSMDの配信の両方で 同じサーバーエンドポイントを簡単に利用できるようにします。

例1 Zend_Json_Server利用方法

最初に、JSON-RPCサーバーによって公開したいクラスを定義しましょう。 そのクラスを 'Calculator' とし、 'add'、'subtract'、'multiply' 及び 'divide'メソッドを定義します:

/**
 * Calculator - JSON-RPCを通じて公開するサンプル・クラス。
 */
class Calculator
{
    /**
     * 2つの変数の合計を返します
     *
     * @param  int $x
     * @param  int $y
     * @return int
     */
    public function add($x, $y)
    {
        return $x + $y;
    }

    /**
     * 2つの変数の差を返します
     *
     * @param  int $x
     * @param  int $y
     * @return int
     */
    public function subtract($x, $y)
    {
        return $x - $y;
    }

    /**
     * 2つの変数の積を返します
     *
     * @param  int $x
     * @param  int $y
     * @return int
     */
    public function multiply($x, $y)
    {
        return $x * $y;
    }

    /**
     * 2つの変数の除算結果を返します
     *
     * @param  int $x
     * @param  int $y
     * @return float
     */
    public function divide($x, $y)
    {
        return $x / $y;
    }
}

それぞれのメソッドで戻り値のための項目だけでなく、 それぞれのパラメータとその型を示す項目を持つdocblockを持つことに注意してください。 それに関しては、Zend FrameworkでZend_Json_Serverや その他のいずれのサーバー構成要素を利用するときでも、これは絶対重要です。

それでは、リクエストを処理するためのスクリプトを作成します:

$server = new Zend_Json_Server();

// どのような機能が利用できるか示します:
$server->setClass('Calculator');

//リクエストを処理:
$server->handle();

しかしながら、JSON-RPCクライアントがメソッドを自動検出できるように、 SMDを返す問題を対象にしません。 それは、HTTPがメソッドをリクエストすることを確定し、 それから、若干のサーバー・メタデータを指定することによって達成されます:

$server = new Zend_Json_Server();
$server->setClass('Calculator');

if ('GET' == $_SERVER['REQUEST_METHOD']) {
    // URLのエンドポイント及び使用するJSON-RPCのバージョンを示します:
    $server->setTarget('/json-rpc.php')
           ->setEnvelope(Zend_Json_Server_Smd::ENV_JSONRPC_2);

    // SMDをつかみます
    $smd = $server->getServiceMap();

    // クライアントにSMDを返します
    header('Content-Type: application/json');
    echo $smd;
    return;
}

$server->handle();

DojoツールキットでJSON-RPCサーバーを利用するなら、 その2つがきちんと相互作用することを確実にするために、 特別な互換性フラグをセットする必要もあります:

$server = new Zend_Json_Server();
$server->setClass('Calculator');

if ('GET' == $_SERVER['REQUEST_METHOD']) {
    $server->setTarget('/json-rpc.php')
           ->setEnvelope(Zend_Json_Server_Smd::ENV_JSONRPC_2);
    $smd = $server->getServiceMap();

    // Dojo互換を設定します:
    $smd->setDojoCompatible(true);

    header('Content-Type: application/json');
    echo $smd;
    return;
}

$server->handle();

高度な詳細

Zend_Json_Serverの機能の大半が Zend_Json_Server利用方法で説明されており、 より高度な機能を利用できます。

Zend_Json_Server

Zend_Json_Serverは、 JSON-RPCを提供する中心的なクラスです; それはすべてのリクエストを扱い、 レスポンス・ペイロードを返します。 下記のメソッドがあります:

  • addFunction($function): サーバーに関連するユーザーランド関数を指定します。

  • setClass($class): サーバーに関連するクラスまたはオブジェクトを指定します; そのアイテムのすべてのpublicメソッドは、 JSON-RPCメソッドに公開されます。

  • fault($fault = null, $code = 404, $data = null): Zend_Json_Server_Errorオブジェクトを生成して返します。

  • handle($request = false): JSON-RPCリクエストを処理します; 任意で、利用するためのZend_Json_Server_Requestオブジェクトを渡します。 (デフォルトで1つ生成されます)

  • getFunctions(): 付属のメソッド全ての一覧を返します。

  • setRequest(Zend_Json_Server_Request $request): サーバーのために使用するためのリクエストオブジェクトを指定します。

  • getRequest(): サーバーで使われるリクエストオブジェクトを取得します。

  • setResponse(Zend_Json_Server_Response $response): サーバーのために使用するためのレスポンスオブジェクトを設定します。

  • getResponse(): サーバーで使われるレスポンスオブジェクトを取得します。

  • setAutoEmitResponse($flag): サーバーがレスポンスとすべてのヘッダを自動的に送り出さなければならないかどうか示します; デフォルトで、これは TRUE です。

  • autoEmitResponse(): レスポンスの自動送出が使用可能かどうか決定します。

  • getServiceMap(): Zend_Json_Server_Smdオブジェクトの形で サービス・マップ記述を取得します

Zend_Json_Server_Request

JSON-RPCのリクエスト環境は、 Zend_Json_Server_Requestオブジェクトにカプセル化されます。 このオブジェクトによって、リクエストIDやパラメータ、JSON-RPC仕様のバージョンを含む JSON-RPCリクエストの必要な部分を設定できます。 それにはJSONまたは一組のオプションによってそれ自体をロードする能力があって、 それ自体を toJson()メソッドによりJSONとして翻訳できます。

リクエスト・オブジェクトでは、以下のメソッドを利用できます:

  • setOptions(array $options): オブジェクトの設定を指定します。 $optionsは、どの 'set' メソッドにもマッチするキーを含むでしょう: setParams()setMethod()setId()及び setVersion()

  • addParam($value, $key = null): メソッド呼び出しで使うパラメータを追加します。 パラメータは値そのものか、パラメータ名を任意に含むことができます。

  • addParams(array $params): 一度に複数のパラメータを追加します。 addParam()の代わりになります。

  • setParams(array $params): 一度に全てのパラメータを設定します; 既存の全てのパラメータを上書きします。

  • getParam($index): 位置または名前でパラメータを返します。

  • getParams(): 一度に全てのパラメータを返します。

  • setMethod($name): 呼び出すメソッドを設定します。

  • getMethod(): 呼び出されるメソッドを取得します。

  • isMethodError(): リクエストが異常で、エラーに終わるかどうか決定します。

  • setId($name): リクエスト識別子(クライアントでレスポンスにリクエストにマッチすることに使われる)をセットします。

  • getId(): リクエストの識別子を取得します。

  • setVersion($version): リクエストが適合するJSON-RPC仕様バージョンを設定します。 おそらく '1.0' かまたは '2.0' のどちらかです。

  • getVersion(): リクエストで使われるJSON-RPC仕様バージョンを取得します。

  • loadJson($json): JSON文字列からリクエストオブジェクトを読み込みます。

  • toJson(): リクエストをJSONストリングに翻訳します。

HTTPに特有のバージョンは、 Zend_Json_Server_Request_Httpを通して利用できます。 このクラスはphp://inputを通じてリクエストを取得し、 getRawJson()メソッドを通じて生のJSONへのアクセスを可能にします。

Zend_Json_Server_Response

JSON-RPCレスポンス・ペイロードは、 Zend_Json_Server_Responseオブジェクトにカプセル化されます。 このオブジェクトにより、 リクエストの戻り値、レスポンスがエラーかどうか、 リクエスト識別子、レスポンスが従うJSON-RPC仕様バージョン、 そして任意にサービス・マップをセットできます。

レスポンス・オブジェクトでは、以下のメソッドを利用できます:

  • setResult($value): レスポンス結果を設定します。

  • getResult(): レスポンス結果を取得します。

  • setError(Zend_Json_Server_Error $error): エラーオブジェクトを設定します。 設定すると、JSONにシリアライズ化するとき、これがレスポンスとして使われます。

  • getError(): もしあれば、エラーオブジェクトを取得します。

  • isError(): レスポンスがエラー・レスポンスであるかどうか。

  • setId($name): リクエスト識別子 (クライアントはオリジナルのリクエストでレスポンスにマッチするかもしれません) を設定します。

  • getId(): リクエスト識別子を取得します。

  • setVersion($version): レスポンスが適合するJSON-RPCバージョンを設定します。

  • getVersion(): レスポンスが適合するJSON-RPCバージョンを取得します。

  • toJson(): レスポンスがエラー・レスポンスで、エラー・オブジェクトをシリアライズ化するならば、 JSONに対するレスポンスをシリアライズ化します。

  • setServiceMap($serviceMap): サービス・マップ・オブジェクトをレスポンスに設定します。

  • getServiceMap(): もしあれば、サービス・マップ・オブジェクトを取得します。

HTTPに依存したバージョンは、 Zend_Json_Server_Response_Httpを通じて利用できます。 このクラスはJSONとしてレスポンスをシリアライズ化するだけでなく、 適切なHTTPヘッダを送ります。

Zend_Json_Server_Error

JSON-RPCには、エラー状況を報告するために、特別なフォーマットがあります。 エラーはすべて、最小限、エラー・メッセージとエラーコードを用意する必要があります; 任意に、追加のデータ(例えばbacktrace)を用意できます。

エラーコードは、 »  XML-RPC EPIプロジェクトによって推奨されるコードに由来します。 Zend_Json_Serverは、エラー状態に基づくコードを適切に割り当てます。 アプリケーション例外のためには、コード '-32000' が使われます。

Zend_Json_Server_Error は以下のメソッドを公開します:

  • setCode($code): エラーコードを設定します; 認められたXML-RPCエラーコード範囲にそのコードがないならば、 -32000が割り当てられます。

  • getCode(): 現行のエラーコードを取得します。

  • setMessage($message): エラーメッセージを設定します。

  • getMessage(): 現行のエラーメッセージを取得します。

  • setData($data): backtraceのような、 エラーを制限する補助データをさらにセットします。

  • getData(): 現行のエラー補助データをいずれも取得します。

  • toArray(): エラーを配列にキャストします。 配列は 'code'や'message'及び'data'キーを含むでしょう。

  • toJson(): エラーをJSON-RPCエラー表現にキャストします。

Zend_Json_Server_Smd

SMDは、サービス・マッピング記述、 特定のウェブ・サービスとクライアントが相互作用できる方法を定義するJSONスキーマ、を表します。 この文書の時点では、 »  仕様は正式にまだ批准されませんでした、 しかし、それは他のJSON-RPC利用者のクライアントだけでなく、 Dojoツールキットの範囲内ですでに使用中です。

最も基本的には、サービス・マッピング記述は、トランスポート(POST、GET、TCP/IP、その他) リクエスト・エンベロープ・タイプ(通常、サーバーのプロトコルに基づきます)、 サービスプロバイダのターゲットURL、 そして利用できるサービスマップのメソッドを示します。 JSON-RPCの場合、サービス・マップは利用できるメソッドのリストです、 そしてそれは、各々のメソッドの期待される戻り値タイプだけでなく、 利用できるパラメータとタイプを文書化します。

Zend_Json_Server_Smdは、 サービス・マップをビルドするオブジェクト指向方法を準備します。 最も基本的には、ミューテータを用いてサービスを記述しているメタデータをそれに渡して、 サービス(メソッドと関数)を指定します。

サービス記述自体は、 一般的にZend_Json_Server_Smd_Serviceのインスタンスです; Zend_Json_Server_Smdの いろいろなサービス・ミューテータへの配列としてすべての情報を渡すこともできます、 そして、それはサービス・オブジェクトのインスタンスを生成します。 サービス・オブジェクトは、サービス名(一般的に関数またはメソッド名)、 パラメータ(名前、型と位置)や戻り値の型のような情報を含みます。 めったに使われない機能ですが、 各々のサービスはそれ自身のターゲットとエンベロープを任意に持つことができます。

付属のクラスと関数のreflectionを用いて、 Zend_Json_Serverは舞台裏ですべてを実際に行ないます; クラスと関数自身への参照で提供することができないカスタム機能を準備する必要がある場合だけ、 あなた自身のサービス・マップを生成しなければなりません。

Zend_Json_Server_Smdでの利用可能なメソッドを含みます:

  • setOptions(array $options): オプション配列からSMDオブジェクトをセットアップします。 ミューテーターのすべてを、キーとして使うことができます。 (メソッドは 'set' で始まります)

  • setTransport($transport): サービスにアクセスするために使われるトランスポートを設定します; 現行では POST だけがサポートされます。

  • getTransport(): 現行のサービストランスポートを取得します。

  • setEnvelope($envelopeType): サービスにアクセスするために使われるであろうリクエスト・エンベロープを設定します。 現行では定数の Zend_Json_Server_Smd::ENV_JSONRPC_1及び Zend_Json_Server_Smd::ENV_JSONRPC_2をサポートします。

  • getEnvelope(): 現行のリクエスト・エンベロープを取得します。

  • setContentType($type): リクエストが使うであろうコンテンツタイプを設定します。 (デフォルトでは、これは 'application/json' です)

  • getContentType(): サービスにリクエストするための、現行のコンテンツタイプを取得します。

  • setTarget($target): サービスのためのURLエンドポイントを設定します。

  • getTarget(): サービスのためのURLエンドポイントを取得します。

  • setId($id): 一般的に、(ターゲットと同じく)これはサービスのURLエンドポイントです。

  • getId(): サービスIDを取得します。 (一般的に、サービスのURLエンドポイントです)

  • setDescription($description): サービスの定義を設定します。 (一般的に、サービスの目的を説明する物語の情報です)

  • getDescription(): サービスの定義を取得します。

  • setDojoCompatible($flag): SMDがDojoツールキットと互換かどうか示すフラグを設定します。 TRUE の場合、生成されたJSON SMDは、 DojoのJSON-RPCクライアントが期待する形式に従ってフォーマットされます。

  • isDojoCompatible(): Dojo互換性フラグの値を返します。 (デフォルトでは FALSE です)

  • addService($service): マップするサービスを追加します。 Zend_Json_Server_Smd_Serviceのコンストラクタに渡す情報の配列か、 またはそのクラスのインスタンスでしょう。

  • addServices(array $services): 一度に複数のサービスを追加します。

  • setServices(array $services): 一度に複数のサービスを設定します。 以前に設定されたサービスを全て上書きします。

  • getService($name): 名前でサービスを取得します。

  • getServices(): 付属のサービスを全て取得します。

  • removeService($name): マップからサービスを除去します。

  • toArray(): サービスマップを配列にキャストします。

  • toDojoArray(): サービスマップをDojoツールキット互換の配列にキャストします。

  • toJson(): サービスマップをJSON表現にキャストします。

Zend_Json_Server_Smd_Serviceには下記のメソッドがあります:

  • setOptions(array $options): 配列からオブジェクトの状態を設定します。 どのミューテーター(メソッドは 'set' で始まります)でもキーとして使われ、 このメソッドを通じて設定されるでしょう。

  • setName($name): サービス名を設定します。 (一般的には、関数やメソッドの名前)

  • getName(): サービス名を取得します。

  • setTransport($transport): サービスのトランスポートを設定します。 (現行では、Zend_Json_Server_Smdによりサポートされる トランスポートのみ許可されます)

  • getTransport(): Retrieve the current transport.

  • setTarget($target): サービスのURLエンドポイントを設定します。 (一般的には、サービスが付与される全体的なSMDとこれは同じです。)

  • getTarget(): サービスのURLエンドポイントを取得します。

  • setEnvelope($envelopeType): サービスのエンベロープタイプを設定します。 (現行では、Zend_Json_Server_Smdによりサポートされる エンベロープのみ許可されます)

  • getEnvelope(): サービスのエンベロープタイプを取得します。

  • addParam($type, array $options = array(), $order = null): サービスにパラメータを追加します。 デフォルトで、パラメータ型だけは必要です。 しかしながら、下記のオプションのように、指令を与えたいかもしれません:

    • name: パラメータ名

    • optional: パラメータが任意か否か

    • default: パラメータの既定値

    • description: パラメータを記述するテキスト

  • addParams(array $params): 一度にいくつかのパラメータを追加します; 各々のパラメータは、最小限、パラメータ型を記述する '型' 、 さらに任意で '順序' キーを含む連想配列でなければなりません。 その他の全てのキーは addOption()$optionsとして渡されます。

  • setParams(array $params): 一度に複数のパラメーターを設定します。 既存のパラメータを全て上書きします。

  • getParams(): 現行で設定されているパラメータを全て取得します。

  • setReturn($type): サービスの返り値の型を設定します。

  • getReturn(): サービスの返り値の型を取得します。

  • toArray(): サービスを配列にキャストします。

  • toJson(): サービスをJSON表現にキャストします。

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Zend Framework の紹介
概要
インストール
Learning Zend Framework
Zend Framework Quick Start
Zend Framework & MVC Introduction
Create Your Project
Create A Layout
Create a Model and Database Table
Create A Form
Congratulations!
Autoloading in Zend Framework
Introduction
Goals and Design
Basic Autoloader Usage
Resource Autoloading
Conclusion
Plugins in Zend Framework
Introduction
Using Plugins
Conclusion
Getting Started with Zend_Layout
Introduction
Using Zend_Layout
Zend_Layout: Conclusions
Getting Started Zend_View Placeholders
Introduction
Basic Placeholder Usage
Standard Placeholders
View Placeholders: Conclusion
Understanding and Using Zend Form Decorators
Introduction
Decorator Basics
Layering Decorators
Rendering Individual Decorators
Creating and Rendering Composite Elements
Conclusion
Getting Started with Zend_Session, Zend_Auth, and Zend_Acl
Building Multi-User Applications With Zend Framework
Managing User Sessions In ZF
Authenticating Users in Zend Framework
Building an Authorization System in Zend Framework
Getting Started with Zend_Search_Lucene
Zend_Search_Lucene Introduction
Lucene Index Structure
Index Opening and Creation
Indexing
Searching
Supported queries
Search result pagination
Getting Started with Zend_Paginator
Introduction
Simple Examples
Pagination Control and ScrollingStyles
Putting it all Together
Zend Framework リファレンス
Zend_Acl
導入
アクセス制御の洗練
高度な使用法
Zend_Amf
導入
Zend_Amf_Server
Zend_Application
導入
Zend_Application クイックスタート
Theory of Operation
コア機能
利用できるリソースプラグイン
Zend_Auth
導入
データベースのテーブルでの認証
ダイジェスト認証
HTTP 認証アダプタ
LDAP 認証
Open ID 認証
Zend_Barcode
導入
Barcode creation using Zend_Barcode class
Zend_Barcode Objects
Zend_Barcode Renderers
Zend_Cache
導入
キャッシュの仕組み
Zend_Cache のフロントエンド
Zend_Cache のバックエンド
The Cache Manager
Zend_Captcha
導入
Captcha の方法
CAPTCHA アダプタ
Zend_CodeGenerator
導入
Zend_CodeGeneratorサンプル
Zend_CodeGenerator リファレンス
Zend_Config
導入
動作原理
Zend_Config_Ini
Zend_Config_Xml
Zend_Config_Writer
Zend_Config_Writer
Zend_Console_Getopt
導入
Getopt の規則の宣言
オプションおよび引数の取得
Zend_Console_Getopt の設定
Zend_Controller
Zend_Controller クイックスタート
Zend_Controller の基本
フロントコントローラ
リクエストオブジェクト
標準のルータ
ディスパッチャ
アクションコントローラ
アクションヘルパー
レスポンスオブジェクト
プラグイン
モジュラーディレクトリ構造の規約の使用
MVC での例外
Zend_Currency
Zend_Currency について
Using Zend_Currency
Options for currencies
What makes a currency?
Where is the currency?
How does the currency look like?
How much is my currency?
Calculating with currencies
Exchanging currencies
Additional informations on Zend_Currency
Zend_Date
導入
動作原理
基本メソッド
Zend_Date API の概要
日付の作成
日付関数全般用の定数
動作例
Zend_Db
Zend_Db_Adapter
Zend_Db_Statement
Zend_Db_Profiler
Zend_Db_Select
Zend_Db_Table
Zend_Db_Table_Row
Zend_Db_Table_Rowset
導入
Zend_Db_Table_Definition
Zend_Debug
変数の出力
Zend_Dojo
導入
Zend_Dojo_Data: dojo.data エンベロープ
Dojo ビューヘルパー
Dojoフォーム要素とデコレーター
Zend_Dojo build layer support
Zend_Dom
導入
Zend_Dom_Query
Zend_Exception
例外の使用法
基本的な使用法
Previous Exceptions (前の例外)
Zend_Feed
導入
フィードの読み込み
ウェブページからのフィードの取得
RSS フィードの使用
Atom フィードの使用
単一の Atom エントリの処理
フィードおよびエントリの構造の変更
独自のフィードクラスおよびエントリクラス
Zend_Feed_Reader
Zend_Feed_Writer
Zend_Feed_Pubsubhubbub
Zend_File
Zend_File_Transfer
Zend_File_Transfer 用のバリデータ
Filters for Zend_File_Transfer
Zend_Filter
導入
標準のフィルタクラス群
フィルタチェイン
フィルタの書き方
Zend_Filter_Input
Zend_Filter_Inflector
Zend_Form
Zend_Form
Zend_Form クイックスタート
Zend_Form_Element を用いたフォーム要素の作成
Zend_Form によるフォームの作成
Zend_Form_Decorator による独自のフォームマークアップの作成
Zend Framework に同梱されている標準のフォーム要素
Zend Framework に同梱されている標準のデコレータ
Zend_Form の国際化
Zend_Form の高度な使用法
Zend_Gdata
導入
AuthSub による認証
Using the Book Search Data API
ClientLogin による認証
Google Calendar の使用法
Google Documents List Data API の使用法
Using Google Health
Google Spreadsheets の使用法
Google Apps Provisioning の使用法
Google Base の使用法
Picasa Web Albums の使用法
YouTube Data API の使用法
Gdata の例外処理
Zend_Http
導入
Zend_Http_Client - 高度な使用法
Zend_Http_Client - 接続アダプタ
Zend_Http_Cookie および Zend_Http_CookieJar
Zend_Http_Response
Zend_InfoCard
導入
Zend_Json
導入
Basic Usage
Zend_Json の高度な使用法
XML から JSON への変換
Zend_Json_Server - JSON-RPCサーバー
Zend_Layout
導入
Zend_Layout クイックスタート
Zend_Layout の設定オプション
Zend_Layout の高度な使用法
Zend_Ldap
導入
API概要
利用シナリオ
ツール
Zend_Ldap_Nodeを使用してLDAPツリーへのオブジェクト指向アクセス
LDAPサーバから情報を取得
LDIFへ、または、からのLDAPデータシリアライズ
Zend_Loader
ファイルやクラスの動的な読み込み
The Autoloader
Resource Autoloaders
プラグインのロード
Zend_Locale
導入
Zend_Locale の使用法
正規化および地域化
日付および時刻の扱い
サポートするロケール
Zend_Log
概要
ライター
フォーマッタ
フィルタ
Using the Factory to Create a Log
Zend_Mail
導入
SMTP 経由での送信
SMTP 接続による複数のメールの送信
異なる転送手段の使用
HTML メール
ファイルの添付
受信者の追加
MIME バウンダリの制御
追加のヘッダ
文字セット
エンコーディング
SMTP 認証
セキュアな SMTP トランスポート
メールメッセージの読み込み
Zend_Markup
導入
さあ始めましょう
Zend_Markup パーサー
Zend_Markup レンダラー
Zend_Measure
導入
計測値の作成
計測値の出力
計測値の操作
計測値の型
Zend_Memory
概要
メモリマネージャ
メモリオブジェクト
Zend_Mime
Zend_Mime
Zend_Mime_Message
Zend_Mime_Part
Zend_Navigation
導入
画面
Containers
Zend_Oauth
Introduction to OAuth
Zend_OpenId
導入
Zend_OpenId_Consumer の基本
Zend_OpenId_Provider
Zend_Paginator
導入
使用法
設定
高度な使用法
Zend_Pdf
導入
PDF ドキュメントの作成および読み込み
PDF ドキュメントへの変更内容の保存
ページの操作
描画
Interactive Features
ドキュメントの情報およびメタデータ
Zend_Pdf モジュールの使用例
Zend_ProgressBar
Zend_ProgressBar
Zend_Queue
導入
使用例
フレームワーク
アダプタ
Zend_Queueのカスタマイズ
Stomp
Zend_Reflection
導入
Zend_Reflectionサンプル
Zend_Reflectionリファレンス
Zend_Registry
レジストリの使用法
Zend_Rest
導入
Zend_Rest_Client
Zend_Rest_Server
Zend_Search_Lucene
概要
インデックスの構築
インデックスの検索
クエリ言語
クエリ作成用の API
文字セット
拡張性
Java Lucene との相互運用
応用
ベストプラクティス
Zend_Serializer
Introduction
Zend_Serializer_Adapter
Zend_Server
導入
Zend_Server_Reflection
Zend_Service
導入
Zend_Service_Akismet
Zend_Service_Amazon
Zend_Service_Amazon_Ec2
Zend_Service_Amazon_Ec2: Instances
Zend_Service_Amazon_Ec2: Windows Instances
Zend_Service_Amazon_Ec2: Reserved Instances
Zend_Service_Amazon_Ec2: CloudWatch Monitoring
Zend_Service_Amazon_Ec2: Amazon Machine Images (AMI)
Zend_Service_Amazon_Ec2: Elastic Block Storage (EBS)
Zend_Service_Amazon_Ec2: Elastic IP Addresses
Zend_Service_Amazon_Ec2: Keypairs
Zend_Service_Amazon_Ec2:リージョンおよび利用可能ゾーン
Zend_Service_Amazon_Ec2: Security Groups
Zend_Service_Amazon_S3
Zend_Service_Amazon_Sqs
Zend_Service_Audioscrobbler
Zend_Service_Delicious
Zend_Service_DeveloperGarden
Zend_Service_Flickr
Zend_Service_LiveDocx
Zend_Service_Nirvanix
Zend_Service_ReCaptcha
Zend_Service_Simpy
導入
Zend_Service_StrikeIron
Zend_Service_StrikeIron: バンドルされているサービス
Zend_Service_StrikeIron: 応用編
Zend_Service_Technorati
Zend_Service_Twitter
Zend_Service_WindowsAzure
Zend_Service_Yahoo
Zend_Session
導入
基本的な使用法
高度な使用法
グローバルセッションの管理
Zend_Session_SaveHandler_DbTable
Zend_Soap
Zend_Soap_Server
Zend_Soap_Client
WSDLアクセッサ
自動検出
Zend_Tag
導入
Zend_Tag_Cloud
Zend_Test
導入
Zend_Test_PHPUnit
Zend_Test_PHPUnit_Db
Zend_Text
Zend_Text_Figlet
Zend_Text_Table
Zend_TimeSync
導入
Zend_TimeSync の動作
Zend_Tool
Using Zend_Tool On The Command Line
Extending Zend_Tool
Zend_Tool_Framework
導入
CLIツールの使用
アーキテクチャ
Zend_Tool_Frameworkを利用してプロバイダを作成する
出荷されたシステムプロバイダー
Extending and Configuring Zend_Tool_Framework
Zend_Tool_Project
導入
プロジェクトを作成
Zend Toolプロジェクトプロバイダー
Zend_Tool_Project内部
Zend_Translate
導入
Zend_Translate のアダプタ
翻訳アダプタの使用法
ソースファイルの作成
翻訳用の追加機能
Plural notations for Translation
Zend_Uri
Zend_Uri
Zend_Validate
導入
標準のバリデーションクラス群
バリデータチェイン
バリデータの書き方
検証メッセージ
Zend_Version
Zend Framework のバージョンの取得
Zend_View
導入
コントローラスクリプト
ビュースクリプト
ビューヘルパー
Zend_View_Abstract
Zend_Wildfire
Zend_Wildfire
Zend_XmlRpc
導入
Zend_XmlRpc_Client
Zend_XmlRpc_Server
ZendX_Console_Process_Unix
ZendX_Console_Process_Unix
ZendX_JQuery
Introduction
ZendX_JQuery View Helpers
ZendX_JQuery Form Elements and Decorators
Zend Framework のシステム要件
導入
Zend Framework 移行上の注意
Zend Framework 1.10
Zend Framework 1.9
Zend Framework 1.8
Zend Framework 1.7
Zend Framework 1.6
Zend Framework 1.5
Zend Framework 1.0
Zend Framework 0.9
Zend Framework 0.8
Zend Framework 0.6
Zend Framework PHP 標準コーディング規約
概要
PHP ファイルの書式
命名規約
コーディングスタイル
Zend Framework Documentation Standard
Overview
Documentation File Formatting
Recommendations
Zend Framework MVC アプリケーションのために推奨されるプロジェクト構造
概要
推奨されるプロジェクト・ディレクトリ構造
モジュール構造
リライト設定ガイド
Zend Framework パフォーマンスガイド
導入
クラスの読み込み
Zend_Dbパフォーマンス
国際化(i18n)とローカライズ(l10n)
ビューのレンダリング
著作権に関する情報